困った時の反日頼み
投稿者: houyuu65 投稿日時: 2005/05/21 10:39 投稿番号: [34243 / 66577]
国民を小さな頃から洗脳し、手ごまとして育てた江沢民は子供たちに、束縛(全体主義)とひきかえにおもちゃ(反日=愛国主義)を与えた。しかしそれは江沢民の子供たちを大人になっても利用し続けるためである。今大きくなった沢民の子供たちは沢民の教えどおりの猿に育った。長期計画に沿って育った子供たちを使って、中国政府は自国の論理を日本におしつけようとしている。それが資源開発、アジアのリーダーとしての日本の排除(日本の常任理事国入りの阻止)である。民主化要求したときは、虐殺された沢民の子供たちはそれでもけなげに、沢民の代弁者として、活動している。子供の頃に与えられたおもちゃを大人になっても手放せない哀れな民。何せ与えられたおもちゃ(表現の自由)は反日だけだったからそのおもちゃで遊ぶことしか知らないのである。責められるべきは、たったひとつのおもちゃしか与えられなかった小市民ではなく、捏造した歴史ばかりを無理矢理詰め込み続けた沢民である。今中国政府は沢民の子供たちを思いのままに扱っている。親にさからうことは許さないから親を昔いじめた奴の子孫にすき放題してもいいぞ。ってことだ。ただ北京オリンピックがやばくなったとたん急におもちゃを取り上げた。今沢民の子供たちは、仮死状態だ。
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