事実に就いて
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/01 15:26 投稿番号: [32916 / 66577]
戦前戦中にかけ日本が間違った方向に突き進み言論弾圧があったのは事実です。
それを反省したからこそ戦後の日本はそのような事に対しては神経質なほど注意し、時には行き過ぎとも思えるような国内における反日本活動も野放しにしてきているのです。基本的にその方針は正しいでしょう。
したがってここに1935年のことを書く意図が不明です。別にだれも否定していないと思います、ここでの問題は中国や韓国で当時の日本にも匹敵するような言論弾圧が現時点であるということでしょう。
無意味な書き込みは止めた方がよいですね。
>弟が見た地獄絵図
の様な証言は多々ありますが、残念ながらその中には明らかな捏造と判明している物もたくさんあります。
つまり、誰かが何かの証言をしたとして、その検証が客観的に為されなければたんに証言があると言うことだけです。
ただのコピペだけでは全く無意味ですよ。
>信じたくないような話ですけど
事実なのですよ。
事実とするには根拠が希薄ですね。あなたが事実だと信ずるのはどうしようもありませんが。
言うまでもありませんが、戦争だったのだから多くの悲惨な事件があったのは事実でしょう。それをもって日本だけが残虐行為を行ったという根拠にはなりません。
戦争があれば何処にでも残虐はあるのです。だから、戦争自体が悪なのであり、是非とも避けなければならないのにそれに逆行しているのが中国であることもここで問題になっています。
あなたの意見をぶつける相手が違いますね。
かりに戦前戦中に日本が悪逆非道をやったとして、そのあと60年間まったく戦争もせず世界平和に尽くしている日本と、戦後絶え間なく周辺諸国と武力紛争を起こし国民を死なせている中国と、どちらが現時点で非難されるべきなのか、どちらが軍国主義なのか、どちらが軍国主義から最も遠いのかを現在我々が見聞きしている事実から判断すべきです。
あなたの書き込みは無意味です。
これは メッセージ 32912 (nomunomu7772000 さん)への返信です.
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