誰に教わったか2
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/12/09 22:09 投稿番号: [3227 / 66577]
ワタクシの勘違いから行き違い再度陳謝。
いい訳ついでに。
日本人でも「衣食住」が足りており目標のある方は少ない賃金でも最低の生活でも耐えて貯蓄する人はいくらでもいる。
それと「普通に」社会・会社で付き合う最低のレベルというものもある。
ワタクシの付き合いの範囲では子供の教育も、車の維持も、多少無理した借金の返済も、「普通」で「必要」なこと。
「日本では」裕福といえるわけではないと思います。
>それを目指している<
非常に了解いたしました。
これが「普通」の国にいるのは確かに幸せではあります。
築いてくれた先達に感謝。
そしてこれを守りたいと思うことを理解願いたく。
ちなみにワタクシが聞いたのは「邱永漢」氏の講演です。
日本と祖国の往復でビジネスをするメリットは「外国人に対する優遇税制」だと明言してました。(優遇するために作ったわけでなく、結果として優遇される)
まあ、「大きく儲ける」ことのできる方限定なのでしょうね。
これは メッセージ 3217 (gogai3000 さん)への返信です.
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