>誰に教わったかというと
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2003/12/09 20:44 投稿番号: [3215 / 66577]
話が食い違っている。
>外国人は日本での事業所得には一律20パーセントの課税だといっていた。
事業所得とは法人のことだ。労働所得の事ではない。外国企業を誘致する手段だろう。それはどこの国だってやっている。
>7万円の収入で3〜4年で蛇頭に払う300万円をためるのが中国人といったのはあなたですよね。
誰がそんな事を言った。蛇頭がくっついているのは犯罪予備軍か、騙されて生死のわからない人だ。
合法的に来た人たちの事を言っている。寮住まいという衣食住が足りて、7万の手取りがあった場合の事をいっている。一般にそういう仕組みで研修しながら働いて貰うのだ。食えて住めるところがあれば死にません。
また、企業と言うものは大企業になれば多国籍化します。資本主義、民主(間)と言うものは日本企業といえどもコスト高の日本国民を優先するとは限らない。
目的が金を稼いで帰国する事であれば、4,5年はガマンできるだろ。現実に中国の日本にくる企業の研修生はそうしている。そして、身につけた技術技能で本国に帰り成功して行く。当然、才能のあるものや、エリートは日本人以上に稼ぐ。
>物価の高い日本では、そこそこの収入があっても家のローンと教育費、車の維持費、保険や年金積み立てで、7万円を丸まる貯金するのは難しいのです。
そういうのを裕福と言う。そういうのを目指しているのが現代中国だ。
もう一度言います。善良な夢と希望を持った中国の人たちの話をしています。
これは メッセージ 3193 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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