あらためて考える、ドイツと日本の違い
投稿者: japanmade 投稿日時: 2005/04/20 12:58 投稿番号: [31002 / 66577]
>韓国のノムヒョンは、ドイツは今でも戦争への償いをしている、そういうドイツのやり方に感銘した、という。
まあ、今さら色気づいて二重瞼整形とかしてるだけの浅はかなエセ・リベラル野郎だかんね。ドイツと日本の事情比較をしっかり純分にせず、何も知らずに決め付けてるだけなんだろうな。ちなみにこいつも将軍様や毛(モー)イストの共産連中と同じで、自らの支持率がヤバいと、平気で「反日」に大衆の注意をそらせる、というワンパターンの低知能オヤジよ。
>また私の祖父の話によると、戦後、国内に居た元憲兵や元特高警察関係の人間はすさまじい特高、憲兵狩りに会って殺された、と言っている。
ありがとね、こういう真実を知っている方からの証言をきっちり集めて、日本はバカ国家どものいいがかりにドンドン反論できなきゃダメだよ。
>ドイツが「今でも戦争の償いをしている」ということを、日本に関しては「戦後、5年以内で終わっている。日本の現地将兵は逃げなかった」ということにつきる。
そうなんです。「想い」としては、今後も貴重な教訓として反省すべきところは未来にも真実を伝えることは重要だが、「戦後処理」としては、すでに国際的に正式・公式なかたちで終わっているものだから、これに文句をいってもしょーがないよ。また、逃げなかった日本の現地将兵は、素直に偉いと思うよ。個人の思いとは別に「お国のために」という名義でやっちゃったことだが、やってしまった事実に対して潔く覚悟していたのは、ある種のサムライイズムだと思うよ。少なくとも、いまだに賠償その他理由で日本のスネにかじりついたまんまの某国家どもの欺瞞・矛盾に満ちた姿勢よりかは、確実にずっとマシ!
これは メッセージ 30987 (sokonashi_binbow さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/31002.html