凶暴シナチク、中国旅行やめよう。
投稿者: objective_assertion 投稿日時: 2005/04/15 21:50 投稿番号: [29509 / 66577]
外国旅行者が困ったときに駆け込む大使館に破壊活動を起こしまたその凶暴なシナチクをとめない使えない中国の警察。大使館への攻撃は当該国への戦争行為である。国際的には大使館は治外法権が守られるべきである。いわば日本大使館は中国であっても日本領という扱いを受けなければならない。これは侵略行為である。こんなシナチクを排除できない中国で、暴動がGW前に起こったのは不幸中の幸いだ。大挙中国に入国する日本国民に中国行きをキャンセルする時間を与えた。今ならキャンセル料がまだ少ないか発生しない。大使館に立ち寄ることが危険な国に行くのを思いとどまるチャンスだ。大使館に近寄れないということの意味を理解できる人はキャンセルということを判断できるでしょう。キャンセルしまくって中国に金を落とすのをやめよう。SARSで日本人が自粛しまくったとき中国は悲壮感が漂ってたじゃないか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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