本文とタイトルが一致しない
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2005/04/14 13:00 投稿番号: [29032 / 66577]
>ドイツ人自らの手でナチ犯罪の追及を継続し、敗戦から半世紀以上が過ぎた現在も捜査を続けている。補償についても、西独は主権回復後の56年に連邦補償法を制定して、ナチスに迫害された個人に対する償いを開始した。<
とても勇気がある。
日本はアジアの被害者に個人に対する補償がある?
>ドイツの教科書はナチスが犯した犯罪を具体的に取り上げ、だれが参加し、だれに責任があったか、当時の文書も掲載して詳しく説明している。<
日本文部省検定合格の日本の「凶化」書とぜんぜん違うでは無いか?
>「ドイツは第二次世界大戦に対して自国の戦争責任を追及し、今日なお反省の努力を払っている」と言われる。<
日本は「自衛戦争」、「東京裁判」インチキ論と云った、これは戦争への反省?
>ドイツの大統領の国会演説は、過去の歴史を率直に反省し戦争責任を認めた<
とても立派!
小泉も「国会演説で過去の歴史を率直に反省し戦争責任を認めた」良いではないか?
一体ドイツはどこが間違った?
一国のリーダの反省+ドイツ国が被害者に個人に対する補償+真実の歴史教科書+今日なお反省の努力=ドイツ国、政府の反省
だから欧羅巴国はドイツと仲良しできる。
>それらの演説は「民族全体に罪があるとか無罪である、というようなことはありません。有罪であれ無罪であれ、集団ではなく個人的なものであります」「今日の人口の大部分はあの当事子供だったか、まだ生まれてもいませんでした。この人達は自分が手を下していない行為について自らの罪を告白することはできません」という内容である。<
中国も日本民族全体に罪があると云ってないよ、「一部軍国主義」の責任と云った。
中国人は日本の右翼、軍国主義を美化する人を反対してる。
>これは、ドイツ政府が国家や民族全体の犯罪行為を認めていないことを意味する。<
もう一度自分書いた物を読んでね。
これは メッセージ 29020 (yoku_wakaranzo_ooi さん)への返信です.
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