それもすりかえられてますよ。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/04/14 11:21 投稿番号: [28997 / 66577]
ヒットラーは明らかに、「民族差別の施策の責任者」。
言われているような虐殺の有無は検討されるべきとして、戦争を逸脱した悪政の施行者であることは明らか。
それに対し日本(軍)に対する断罪は、それ自体が一説によれば事実無根のもの。「戦時」には犯罪性を問えない行為。
したがって最初から比較が不適当であり、そういうものを引き合いに出すのは「彼ら」の常套手段「すり替え」です。
侵略も虐殺も美化しないが、やってもいないことで断罪され続けるいわれは無い。
まして、勝った負けたで「善悪は決まらない」。
日本批判の根拠にドイツ・ヒットラーを出した時点で「比較すべきでない対象の提示による論点のすり替え」です。
また、現時点(平時)の常識や価値観で単純に断ずるのもその類。
靖国参拝は、国民・人間として当然の先達への弔意表明。
文化大革命とやらで過去の偉業を全て打ち壊した根無し草民族には理解不能な尊い行いです。
そして、戦時行為の違法性とも無縁の神聖で敬虔な習慣です。
論点ずらしに付き合ったら、その辺を再確認しましょう☆
これは メッセージ 28995 (tetsuyamaguchi さん)への返信です.
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