前提全てが間違っているのに、方法など
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2003/11/20 20:56 投稿番号: [2743 / 66577]
>一国2制度
正に寝言、
理由1.中国自態が、法治国家で無い以上、近代の法治制度など在る訳がない。
理由2.制度がないのに、どうして2制度などと言えるのだろう?
言えるとしたら、制度が無いと言う制度と、近代法治が確立した制度の2つと言う事か?
理由3.この形態は、制度がない方が自由に変えられる。
制度がないのだから、何しようが、かってと言う事!
故に、全く信用するに値しない。
こんな状況で、信用も如何したらナンテ言う答えも、出てくる方が、おかしい。
私が思うに、中国は、更に質の悪いナチスと同じ。
反論に使われる経済の立直し、国威の公用なんて言うのは、ナチスもやった事。
序でに言うと、ナチスだって国民投票位は遣っている。
中国が遣った事があるなど聞いた事がない。
台湾は、中国というナチスにとって、チェコとオーストリア等併合した国々に、
従属させた国々とスイス等を各3カ国ずつの価値がある。
故に、諦める訳がない。
ナチスが、がんばれたのも、其の国々の持つ物が、在っての事。
台湾の為にも、世界平和の為にも、台湾への侵略の併合など在っては、なら無い。
これは メッセージ 2741 (nigemakuru さん)への返信です.
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