「かもしれない」(笑)
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/03/24 12:46 投稿番号: [26549 / 66577]
いや、自分で調べればいろいろと自覚できると思ったんだが・・・。
>日清戦争の勃発した明治二十七年(一八九四)までには、陸軍七個師団、海軍軍艦三十一隻、水雷艇二十四隻、軍艦代用船舶四隻を整えるまでに至っている<
「軍艦代用船舶」、読めますか〜?
ある「歴史漫画」で知ったことをちょっと調べたらこういう表記を見つけました。
これが「輸送船の転用」の根拠ですよ。
さて、さらに「ちょっと調べた」結果から
>軍艦 28隻:82隻 水雷艇 24隻:25隻 総トン数 59000t:85000t<
という数字も出てきました。
えーワタクシが提示するからには当然「前者が日本」でございます。
「多かった『かもしれない』」と言ったが、
>知った事実を隠そうとして、反対のことを言ってしまっている。<
助け舟でも馬脚でもありませんねぇ(笑)
そしてだいたいがワタクシがqoraboy君を今回批判しているのはその発言内容ではなく(想像を語るのは別にかまわないと明記している)「相手に根拠を求めたにもかかわらず自分は根拠なく述べる」独善性である。
数云々は論点ずらしも良いトコ。
それでこの結果ではねぇ・・・。
ほれ。
「日本海軍の艦船数が清国より多かった」根拠を出しなさい。
「事実」なんでしょ?
それとも「艦船数は勘違いでした勝手な想像でしたごめんなさい」と討論相手にきちんと訂正謝罪するかい?
ついでに「公平を期すため」
http://yokohama.cool.ne.jp/esearch/kindai/kindai-nissin2.html
数字関連はここからの引用。
後半、黄海開戦投入は日本軍の総トン数が多いとされているが艦船数は清が上。
実際に保有する艦船ははるかに多いのだから、投入するしないは其々の責任。
どちらにしろ26499の
>鎮遠、定遠が新鋭だったが、その他は木造船で数も少ない、に対して、日本の船は絶対数が多かったのではなかろうか。イギリスから輸入した軍艦があったのではなかったのか<
が根拠もなく実態ともすり合わせのない全くの「想像」である事はほぼ確定ですね。
>日清戦争の勃発した明治二十七年(一八九四)までには、陸軍七個師団、海軍軍艦三十一隻、水雷艇二十四隻、軍艦代用船舶四隻を整えるまでに至っている<
「軍艦代用船舶」、読めますか〜?
ある「歴史漫画」で知ったことをちょっと調べたらこういう表記を見つけました。
これが「輸送船の転用」の根拠ですよ。
さて、さらに「ちょっと調べた」結果から
>軍艦 28隻:82隻 水雷艇 24隻:25隻 総トン数 59000t:85000t<
という数字も出てきました。
えーワタクシが提示するからには当然「前者が日本」でございます。
「多かった『かもしれない』」と言ったが、
>知った事実を隠そうとして、反対のことを言ってしまっている。<
助け舟でも馬脚でもありませんねぇ(笑)
そしてだいたいがワタクシがqoraboy君を今回批判しているのはその発言内容ではなく(想像を語るのは別にかまわないと明記している)「相手に根拠を求めたにもかかわらず自分は根拠なく述べる」独善性である。
数云々は論点ずらしも良いトコ。
それでこの結果ではねぇ・・・。
ほれ。
「日本海軍の艦船数が清国より多かった」根拠を出しなさい。
「事実」なんでしょ?
それとも「艦船数は勘違いでした勝手な想像でしたごめんなさい」と討論相手にきちんと訂正謝罪するかい?
ついでに「公平を期すため」
http://yokohama.cool.ne.jp/esearch/kindai/kindai-nissin2.html
数字関連はここからの引用。
後半、黄海開戦投入は日本軍の総トン数が多いとされているが艦船数は清が上。
実際に保有する艦船ははるかに多いのだから、投入するしないは其々の責任。
どちらにしろ26499の
>鎮遠、定遠が新鋭だったが、その他は木造船で数も少ない、に対して、日本の船は絶対数が多かったのではなかろうか。イギリスから輸入した軍艦があったのではなかったのか<
が根拠もなく実態ともすり合わせのない全くの「想像」である事はほぼ確定ですね。
これは メッセージ 26547 (qoraboy さん)への返信です.
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