>靖国参拝 徹底討論・・・
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2005/02/14 21:10 投稿番号: [24166 / 66577]
正直に言って、櫻井よしこさんの見解について、私は100%
納得するのです。日本人が、そう考えるのは自然で当たり前なのです。だから、朱建栄さんも困った困った・・・。
靖国問題は、どのように解決すればよいのか?
王毅大使もお困りのようだから、私が、具体的に献策して差し上げましょう。
王毅大使は中国人ですから、当然「不入虎穴、不得虎子」の言葉はご存じのはず。
当然、多少の勇気、少しの決断は必要です。
ずばり、王毅大使が靖国神社の鳥居をくぐって参拝するのです。
その前に、事前に花輪を一つ贈るのです。献花です。その花の下には大きな字で「除十四」、小さな字で「中華人民共和国駐日大使
王毅」と墨書してあります。
「十四」とは、言うまでもなくA級戦犯のこと。つまり、「A級戦犯を除く」と記してあるわけです。王毅大使は、その花輪を贈り、その前で一礼(鞠躬)して参拝を終わります。「十四を除く」と書いてあるのですから、大使や中国の面子は傷つきません。
そして、その直後に小泉首相が参拝します。その花輪の前で、まず花輪に向かって深く一礼します。これにより、中国大使の参拝を確認したと云うことになります。小泉首相は参拝を終えて後、直ちに声明を出し、中国大使の参拝について政府を代表して謝意を述べます。
できれば感涙の数滴もこぼしていただきたい。「総理大臣の靖国参拝は、本来ならば他国の干渉を受けるものではないが、中国大使閣下に参拝いただいたからには、これ以上、ご心配をかけるのは心苦しい。それに、大使殿の一回の参拝は私の百回の参拝にも匹敵するものであり、泉下の英霊諸氏も深く慰められたことでありましょう。ついては、私の在任中、私が再び参拝することはないでありましょう・・」と言うのです。
今後、次の総理などが参拝する場合には、中国大使は事前に花輪を贈ります。それには、必ず「除十四」と記してあります。
王毅大使・・どうです。あなたの苦肉の献策と云うことでよいから、本国に打診してご覧なさい。ほめられますよ。出世もできます。
これは メッセージ 24143 (gaizingoro555 さん)への返信です.
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