> 「中華思想」それとも「被害妄想」
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/12 14:51 投稿番号: [24092 / 66577]
>「日本の軍国主義の復活」に対する警戒心はもちろんのこと、香港や台湾、チベットなど主権にかかわる問題に関しても異常といっていいほどのこだわりを見せている。これは、中国の「中華思想」に基づく覇権主義よりも、むしろその自信のなさの表れであると理解すべきであろう。
これは全く違うね。日本軍国主義と批判するのは、軍国主義路線をひた走っている中国が批判されないように自国の問題点を他国に転嫁しているだけだね。問題のすり替えや責任転嫁は共産党独裁政権の常套手段ですからね。
台湾やチベットに関して中国の主張は間違っていますが、ウソも100回つけば本当になるという前提で自己正当化をしているだけですね。誰も中国の言うことなどまともに受け止めていませんからこれが国際的に受け入れられることはないでしょう。
また今年は対ファシスト勝利60年とか言っているが中国共産党が典型的なファシスト政権であり、これも共産党がファシスト集団であることを他国に責任転嫁しようとしているものです。
南京大虐殺しかりですね。中国軍が南京で乱暴狼藉を働いてたくさんの無辜の中国人を虐殺してしまったために、自分達の虐殺を日本に責任転嫁しているだけですな。
中国が時代錯誤の主張をする時には自国の罪を他国に責任転嫁する意図が明白に出ており、そのような姑息でご都合主義な主張には厳しい反論をしておかないと中国という国はますます図に乗る恐れがありますね。
これは メッセージ 23997 (wmbyq010 さん)への返信です.
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