16才の経験談
投稿者: dream_dianthus 投稿日時: 2005/02/12 01:01 投稿番号: [24050 / 66577]
最初にお断りしておきます。
私って ひどい人かもしれません。
でも正直に思ってしまったことをカキコします。
非難や罵倒はこの件に関しては甘んじて受けます。
>日本で小2から中2まで過ごす<
現在16才なんですね。
中国に帰国されているのですから、すでに2年間は日本語環境で生活
していませんね。
日本人の16才はこれほど語彙が豊富ではないと思います。
表現力も豊かですし、なにより文に乱れがありません。
何年も日本で生活しているはずの成人した中国人もこれほどの文を
書ける方は今までこの掲示板では見たことがありません。
難しいといわれる「てにをは」の間違いが全く見られません。
カタカナの使い方も完璧です。
語学の天才だけでなく、年齢をはるかに超えた精神です。
にもかかわらず、中国語の成績が悪いのですか?
普通はありえません。
日本人の、それも成人の文章といっても誰も疑わないでしょう。
お話の展開もできすぎています。
いじめられ、一度帰国したけれど、
>その子のじっちゃんが肺癌でなくなりました、なにも前兆がなく、気分が悪いとか言って、病院に運ばれたと思ったら、その晩中になくなりました。その子はじっちゃん子でそれはそれは悲しかったとさ。<
肺癌で入院した晩に亡くなったのに、何も前兆が無い
などということが、医学的にありえるのでしょうか?
とても信じられません。
そして、再び日本に戻り
>大切な人を失ったためかその子は前以上に暗くなり、その学校でも嫌われ始めました。でも一人の少年がその子を変えました、天使のような少年でした。「一緒に帰ろう」、その子にとって、この言葉はどこまでも温かく、何十年ぶりの春のような感じでした。<
となった。。。
そして
>涙の別れを経て再び帰国しました。日本には大切な仲間がいたから、中国の学校で日本人のこと日本鬼子と呼ぶヤツはその子は毛嫌い、また独りぼっちになりました。国の家族その言葉を聞いてついにその子はおさえきれなくなりました。「日本人をバカにするな、そんなのあった証拠なんてあるのか?百歩譲ってあったとしよう、過去に引きずられて,過去にとらわれて人は進歩するのか!?」いってやったぜ、と思っていたその隙にその子は見てしまった、始めて見てしまった、自分のいつも優しいひいばあちゃんの目にうっすらと輝く涙を。そのあと、母親に教えてもらった <
以下略
私は すごく 汚れた心を持っているのかもしれません。
ですから、疑う自分が嫌でウツになります。
でも、どーしても 信じられないの。
もし、本当のお話しでなければ
人の心を弄ばないで!
このお話を信じていいのか悪いのかすごく悩む人間だっているのよ!
私って ひどい人かもしれません。
でも正直に思ってしまったことをカキコします。
非難や罵倒はこの件に関しては甘んじて受けます。
>日本で小2から中2まで過ごす<
現在16才なんですね。
中国に帰国されているのですから、すでに2年間は日本語環境で生活
していませんね。
日本人の16才はこれほど語彙が豊富ではないと思います。
表現力も豊かですし、なにより文に乱れがありません。
何年も日本で生活しているはずの成人した中国人もこれほどの文を
書ける方は今までこの掲示板では見たことがありません。
難しいといわれる「てにをは」の間違いが全く見られません。
カタカナの使い方も完璧です。
語学の天才だけでなく、年齢をはるかに超えた精神です。
にもかかわらず、中国語の成績が悪いのですか?
普通はありえません。
日本人の、それも成人の文章といっても誰も疑わないでしょう。
お話の展開もできすぎています。
いじめられ、一度帰国したけれど、
>その子のじっちゃんが肺癌でなくなりました、なにも前兆がなく、気分が悪いとか言って、病院に運ばれたと思ったら、その晩中になくなりました。その子はじっちゃん子でそれはそれは悲しかったとさ。<
肺癌で入院した晩に亡くなったのに、何も前兆が無い
などということが、医学的にありえるのでしょうか?
とても信じられません。
そして、再び日本に戻り
>大切な人を失ったためかその子は前以上に暗くなり、その学校でも嫌われ始めました。でも一人の少年がその子を変えました、天使のような少年でした。「一緒に帰ろう」、その子にとって、この言葉はどこまでも温かく、何十年ぶりの春のような感じでした。<
となった。。。
そして
>涙の別れを経て再び帰国しました。日本には大切な仲間がいたから、中国の学校で日本人のこと日本鬼子と呼ぶヤツはその子は毛嫌い、また独りぼっちになりました。国の家族その言葉を聞いてついにその子はおさえきれなくなりました。「日本人をバカにするな、そんなのあった証拠なんてあるのか?百歩譲ってあったとしよう、過去に引きずられて,過去にとらわれて人は進歩するのか!?」いってやったぜ、と思っていたその隙にその子は見てしまった、始めて見てしまった、自分のいつも優しいひいばあちゃんの目にうっすらと輝く涙を。そのあと、母親に教えてもらった <
以下略
私は すごく 汚れた心を持っているのかもしれません。
ですから、疑う自分が嫌でウツになります。
でも、どーしても 信じられないの。
もし、本当のお話しでなければ
人の心を弄ばないで!
このお話を信じていいのか悪いのかすごく悩む人間だっているのよ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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