monpaさんはじめまして
投稿者: heartlessman2005 投稿日時: 2005/02/11 22:29 投稿番号: [24013 / 66577]
オレは歴史が苦手なので歴史上の事実を使って反論することは出来ません。それに伝えられてきた歴史は本当かどうかもあやふやです。だからすべて推測で答えます。まずは当時の日本人が戦争に対しての価値観です。「国のために死んでくる」コレが日本人の戦士達の方針で、戦争で死ぬことを誇りに思っていました、残酷なことに。神風特攻隊がもっともな例ですね。(日本でも中国でもこう教えられましたので、これはお互いに偽造じゃないと思います)その戦士達になったつもりで考えれば、すぐにわかることです。人間はそう強くありません、故郷には帰れず、温かく見守ってくれる人も、家族も、恋人も、その場にはいない、いるのはただ死期をともにした人殺しの仲間。もう一ヶ月も命は続かない、絶望のどん底、人は狂います。寂しいし、いつ殺されるかわからない、自分自信で死ぬことを決めてるから生き残る希望もない。自然に弱い人はこう思いますね、どうせオレは死ぬ、やりたいことをやればいい、道ずれだ、道ずれが欲しい、どうせ死ぬんだ、おまえらにも同じ思いをさせてやる。なりゆきで人殺しの競争をやってた可能性もアリ。今の中国人犯罪も似たようなもんだね。だから、どちらも変ないいワケつけて、自己満足して悪いことしてるヤツら、オレは嫌いだ。コレは立場自由のオレだから出きること。中国人から見たら、虐殺は大切な家族、同胞を奪った、だから日本は憎き国家、だから、中国人犯罪は敵討ち。日本人から見れば、戦士達は命がけで今の平和な日本を築き上げた、尊敬すべき人達、中国人犯罪はそのせっかく築いてくれた平和を壊す、だから中国人が憎い。でも双方の立場に立って見たらどっちも悪いってことになる。
以上
大虐殺の可能性は多いにあることを証明しました。(ち,書いてるうちにまと外しちまったぜ。)じゃー続く
これは メッセージ 23978 (monpa60 さん)への返信です.
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