日中ルール 6
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/02/08 03:41 投稿番号: [23822 / 66577]
投稿制限に引っかかった
日中ルール 5で一部訂正
当時日本には軍事法廷が無かったというのは、東京裁判の時期と言うこと。
>少なくとも日本の資料で戦争として記録されたものを上げてほしいです。
中越戦争、中印戦争、中パ紛争、ベトナム戦争、朝鮮戦争、ミャンマーの内紛などでしょうか。チベット、蒙古、トルキスタン、ウィグルも入るのですが少なくとも先の幾つか。
むろん、中国側の正当な理由があるのでしょう。それが普遍的に認められていないからそれらの対戦諸国に根強い中国警戒感があるのじゃないですか?
>私はWW2後、日本が戦争したと言いましたか?
言ってませんよ。だから、同じ期間に多数の戦争をした中国が全くしていない日本と比べて、どちらが力の信奉者か、勝てば官軍と思っているか(ある面それはその通りですが、日本だけがそう思っているわけではない)を明らかにしたわけです。
>感覚だったら、10回と言う具体的な数字を挙げるべきではないと思います。
感覚ではなく、史実を挙げました。
:私は知らないから、知っているはずの貴方に聞いているのです。
わたしは前々から基本的に無いと言っているのです。あなたはあるとおっしゃるから、じゃあ、あなたが挙げて反論すべきなのではないですか?
敢えて言えば北朝鮮くらいしか思いつかないのですが。ただ、武器輸出などでつながりの深い国々や団体、それから経済的なつながりの強い国々はこの範疇に入りません。日本だって中国と経済的つながりは強いのですから。
>この部分については感覚的な部分を多少含めてもいいから、貴方の理解する「国際」の範囲を教えてください。
地球上に存在する国々の集まりです。
>ただし、中国を侵略した戦争については100%日本が悪い。
是についてはすでに説明済み。
>この部分に於いて今の中国政府のどうのこうのとは関係ないと思います。
あります。中国政府がそれを主張し続ける限り。中国の言い分は認めろ、日本の言い分は認めないという姿勢です。
>たとえ、中国政府が悪であっても、日本の侵略戦争を正当化出来ません。
繰り返し居ていますが、わたしも正当化していません。ただし、日本側にそれなりの理由があったという点は考慮しなければならないでしょうし、中国側の見方が全てだとはまったく認められません。
続く
日中ルール 5で一部訂正
当時日本には軍事法廷が無かったというのは、東京裁判の時期と言うこと。
>少なくとも日本の資料で戦争として記録されたものを上げてほしいです。
中越戦争、中印戦争、中パ紛争、ベトナム戦争、朝鮮戦争、ミャンマーの内紛などでしょうか。チベット、蒙古、トルキスタン、ウィグルも入るのですが少なくとも先の幾つか。
むろん、中国側の正当な理由があるのでしょう。それが普遍的に認められていないからそれらの対戦諸国に根強い中国警戒感があるのじゃないですか?
>私はWW2後、日本が戦争したと言いましたか?
言ってませんよ。だから、同じ期間に多数の戦争をした中国が全くしていない日本と比べて、どちらが力の信奉者か、勝てば官軍と思っているか(ある面それはその通りですが、日本だけがそう思っているわけではない)を明らかにしたわけです。
>感覚だったら、10回と言う具体的な数字を挙げるべきではないと思います。
感覚ではなく、史実を挙げました。
:私は知らないから、知っているはずの貴方に聞いているのです。
わたしは前々から基本的に無いと言っているのです。あなたはあるとおっしゃるから、じゃあ、あなたが挙げて反論すべきなのではないですか?
敢えて言えば北朝鮮くらいしか思いつかないのですが。ただ、武器輸出などでつながりの深い国々や団体、それから経済的なつながりの強い国々はこの範疇に入りません。日本だって中国と経済的つながりは強いのですから。
>この部分については感覚的な部分を多少含めてもいいから、貴方の理解する「国際」の範囲を教えてください。
地球上に存在する国々の集まりです。
>ただし、中国を侵略した戦争については100%日本が悪い。
是についてはすでに説明済み。
>この部分に於いて今の中国政府のどうのこうのとは関係ないと思います。
あります。中国政府がそれを主張し続ける限り。中国の言い分は認めろ、日本の言い分は認めないという姿勢です。
>たとえ、中国政府が悪であっても、日本の侵略戦争を正当化出来ません。
繰り返し居ていますが、わたしも正当化していません。ただし、日本側にそれなりの理由があったという点は考慮しなければならないでしょうし、中国側の見方が全てだとはまったく認められません。
続く
これは メッセージ 23821 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/23822.html