> > >>>面子
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/02/04 22:19 投稿番号: [23423 / 66577]
>ほう、じゃあ中国が一方的にやった対ベトナム、対インド戦争などなどの戦争はだれが審判したのかな。チベット、モンゴル、ウィグルなど戦争とも言えない略奪で国際的に非難ごうごうだが。東京裁判で同じ席に座ったアメリカに中国はそれらの一方的な略奪虐殺を非難されているじゃないか。
正しい解釈は中国がアメリカからそれらの地域と誇りを守ったと言う事だ。
そんな事、常識ではないか!
現実に、中国はそれらの国々や地域にアメリカ以上の影響力を持っている。
つまり、圧倒的な大きさの経済関係だ。
逆にアメリカはそれらの地域と軍事的武力対立関係しか築けなかったはずだ。
西蔵のダライ・ラマですら「アメリカと印度に利用された』と反省している。
彼は中国が正しかったと言い切っている。
つまり、西蔵の自立は経済的に現状では不可能である事を認めている。
中国は西蔵を保護し自立できるような政策をとりつづけている。
現実に西蔵は自治区であり、準中華圏である。
そういった、歴史的背景と因果関係があるから、アメリカは自らの悪意を認めない代わりに、中国を畏敬しているわけだよ。
よ〜く勉強しなさいよ!
これは メッセージ 23412 (tokagenoheso さん)への返信です.
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