>>日本の存在しない歴史
投稿者: dream_hydrangea_rebirth 投稿日時: 2005/02/01 23:51 投稿番号: [23084 / 66577]
>1910年
日韓併合
1937年 中国侵攻
1945年 大東亜共栄圏形成、首都が北京に移転
2000年 私の嫁さんは夢の嬢で、共通語は中国語
2025年 息子の嫁さんは旧朝鮮半島出身で、共通語は中国語
2045年 東アジアの共通語は中国語で、「大統領」は旧中国人と旧日本人の息子(娘かも)
2245年 東アジア全体漢民族化され、日本は跡形もなく消えてしまった。<
ふふふ 「もし」という空想のお話だけでしたら、
別にこーゆー歴史でもそれほどイヤぢゃないですよぉ
100万年後にはどんな世界なのかしら?
日本も中国もアメリカも無いと考えたほーが自然かも。
でも、2000年のことは。。。
私 けっこう 男性恐怖症っぽかったりしてますし。
少し現実的考察で面白みがないのですけれど。
モンゴル族や満州族との比較でお考えになったようですけれど、
日本の場合は少し事情が違います。
第一に人口が比較にならないほど違います。
戦前の日本でも人口は7000万人くらいのはずです。
第二に日本語使用人口も違います。
当時は、朝鮮半島・台湾などでも日本語を使用するようになっていましたし、大東亜共栄圏形成が成立した場合には東南アジアも徐々に日本語が普及した
と予想できます。
第三に文化程度が違います。
モンゴルも満州も中国文化に飲み込まれてしまいましたが、日本は
独自の文化を形成し、さらに欧米の文化も取り入れていましたから、
まったく中国文化に飲み込まれてしまうことはないと考えられます。
もっと言うならば、すでに遣唐使の廃止から「国を挙げて」の
中国文化の吸収を自ら拒否したという事実があります。
もちろん、それ以降にも中国文化に対する憧れがあったことは
否定しません。
日本人の場合は日本の国土と日本を切り離すことはないと思います。
日本神道も日本の国土(自然)を離れては成立しません。
ですから、北京に首都を置くことはないでしょう。
また、大東亜共栄圏とはそのような性質のものではありません。
あくまでも、アジアの人々を解放しその上に日本を中心としたアジア
人の世界を造ろうというものですから、建前であってもそれを大きく
逸脱した支配を行おうとすれば抵抗が激しくなってしまいます。
いずれは建前どおりに独立を承認することになるでしょう。
1937年 中国侵攻
1945年 大東亜共栄圏形成、首都が北京に移転
2000年 私の嫁さんは夢の嬢で、共通語は中国語
2025年 息子の嫁さんは旧朝鮮半島出身で、共通語は中国語
2045年 東アジアの共通語は中国語で、「大統領」は旧中国人と旧日本人の息子(娘かも)
2245年 東アジア全体漢民族化され、日本は跡形もなく消えてしまった。<
ふふふ 「もし」という空想のお話だけでしたら、
別にこーゆー歴史でもそれほどイヤぢゃないですよぉ
100万年後にはどんな世界なのかしら?
日本も中国もアメリカも無いと考えたほーが自然かも。
でも、2000年のことは。。。
私 けっこう 男性恐怖症っぽかったりしてますし。
少し現実的考察で面白みがないのですけれど。
モンゴル族や満州族との比較でお考えになったようですけれど、
日本の場合は少し事情が違います。
第一に人口が比較にならないほど違います。
戦前の日本でも人口は7000万人くらいのはずです。
第二に日本語使用人口も違います。
当時は、朝鮮半島・台湾などでも日本語を使用するようになっていましたし、大東亜共栄圏形成が成立した場合には東南アジアも徐々に日本語が普及した
と予想できます。
第三に文化程度が違います。
モンゴルも満州も中国文化に飲み込まれてしまいましたが、日本は
独自の文化を形成し、さらに欧米の文化も取り入れていましたから、
まったく中国文化に飲み込まれてしまうことはないと考えられます。
もっと言うならば、すでに遣唐使の廃止から「国を挙げて」の
中国文化の吸収を自ら拒否したという事実があります。
もちろん、それ以降にも中国文化に対する憧れがあったことは
否定しません。
日本人の場合は日本の国土と日本を切り離すことはないと思います。
日本神道も日本の国土(自然)を離れては成立しません。
ですから、北京に首都を置くことはないでしょう。
また、大東亜共栄圏とはそのような性質のものではありません。
あくまでも、アジアの人々を解放しその上に日本を中心としたアジア
人の世界を造ろうというものですから、建前であってもそれを大きく
逸脱した支配を行おうとすれば抵抗が激しくなってしまいます。
いずれは建前どおりに独立を承認することになるでしょう。
これは メッセージ 23079 (ihoujin1988 さん)への返信です.
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