>>最後に
投稿者: qa19582000 投稿日時: 2005/01/29 20:36 投稿番号: [22887 / 66577]
kurobiyouxiさんへ
読んでくださってありがとうございます。本当に最後にします。
原爆については、それこそ文献も写真もちゃんとしはた証拠が無数にあります。数えたら百万単位であるかもしれません。
しかし、いわおゆる南京大虐殺があったという証拠は、一つもないのです。もし、ちゃんとした証拠が一つでもあれば、とっくに決着はついているのです。そもそも何十万人、いやたとえ何千でも虐殺されて何一つまともな証拠がないということはありえません。
逆にないという状況証拠はそれこそ無数にあるんですよ。例えば日本軍の占領前の南京市内(城内)では、いわゆる国際委員会の外国人たちが安全区を設定して市内(城内)の住民のほとんどをそこに集めました。委員会の外国人たちは、狭い安全区内を徒歩や車で走り回り、少しでも事件があれば噂話でも伝聞でもすべて記録し、日本大使館に抗議しました。その膨大な記録もすべて分析されていますが、大虐殺をうかかわせるものは全くありません。当時の日記類もいくつか発見されていますが、当時の記録類はすべて同じ方向です。
現在までのところ、南京大虐殺についてはそういう状況です。
今のところは架空のことと言うしかないです。国内の専門化の議論では、ここで言われているような南京大虐殺は揉める余地はありません。便衣兵の処刑と捕虜の暴動などのいくつかの事件をどうとらえるかというところが議論になるくらいです。そもそも日本が敗戦した時の南京の中国人も、南京大虐殺なとは信じてないのですからね。
これは メッセージ 22884 (kurobiyouxi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/22887.html