>それはない(笑
投稿者: onlyabird 投稿日時: 2003/11/06 01:38 投稿番号: [2257 / 66577]
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まさか!
今時、レポートの提出はメールで当たり前、レポートや論文はワードで体裁を整えて当たり前、連絡事項はメールで当たり前、エクセルや統計ソフトは使いこなせて当たり前です(笑
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どうやらあなたの常識は日本でさえも通じないです。私は一応某国立大学情報科の院生です。意外に日本人学生はExcelを使えない人が多いですよ。情報科の中でも。WORDもまともに使えない連中が多いですし。みんなLINUXのEMACSやMULEを使っているから。
一つ言えることは、日本人の学生は、先生の教えることしか、勉強しない人は、意外に多いです。何も専攻に関する業界の動きや、ニュースや、それ以下、ちょっと授業で教えられなかったらソフトならもうまったく使えないことは、非常に普遍である。
就職したら、当然、WORD、EXCELを普通に使うだろうが、その仕事場の常識を学校に持っていったら通じないのもおかしくない。
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それに、修士論文は英語で良いとしても、日々の課題の提出は、日本の大学であるなら当然日本語です。私の知人の韓国人は全部日本語で書いていますよ。
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私も当然、日本語で書いている。英語まともに書けないから。もう一つ日本大学の常識を教えます。大学内のすべての課題に関して(外国語関連除く)、英語での回答は可能で且つ歓迎されている。
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でも、アメリカでも、生活費まで出してくれる奨学金基金なんて余りないと思うんですが。多くの人は、学費ローンを組んでいるんじゃないですか。
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それは、日本の留学生だと思う。日本の学生は比較的簡単にアメリカに留学できる。GRE(満点2400点)1800点ぐらいでチカゴ大学に入れるが、その点数なら、オファーを取れそうもない。1/2奨をもらっているだろう。
中国の学生は差別視されるから、GRE2200点ぐらい取ってもフォロリダー州立大学程度の大学、トップ大学に相手にしてもらいたいなら、2400点近く取れないと、ほとんど無理な状態です。
それに、中国の学生はいつも経済能力疑われるから、学校からのオファーがないと、ビザがほぼ確実に下りない。
アメリカの奨学金は日本と若干違う。ちょっと説明をする。
日本の定額制に対して、アメリカは動的に変わる。
オファーは(全奨学金とも言われる)、つまり、学生一年間の授業料+生活費(住居、自動車、食費)をすべて賄うとってもお得な奨学金、学校にもよるが30000ドル以上が目安
単語わすれた(1/2や、2/3、3/4奨学金)もある。それは、オファー全額の1/2や、2/3、3/4ぐらいの金額を提供する奨学金。1/2は15000、2/3は20000、3/4は25000以上が目安
まさか!
今時、レポートの提出はメールで当たり前、レポートや論文はワードで体裁を整えて当たり前、連絡事項はメールで当たり前、エクセルや統計ソフトは使いこなせて当たり前です(笑
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どうやらあなたの常識は日本でさえも通じないです。私は一応某国立大学情報科の院生です。意外に日本人学生はExcelを使えない人が多いですよ。情報科の中でも。WORDもまともに使えない連中が多いですし。みんなLINUXのEMACSやMULEを使っているから。
一つ言えることは、日本人の学生は、先生の教えることしか、勉強しない人は、意外に多いです。何も専攻に関する業界の動きや、ニュースや、それ以下、ちょっと授業で教えられなかったらソフトならもうまったく使えないことは、非常に普遍である。
就職したら、当然、WORD、EXCELを普通に使うだろうが、その仕事場の常識を学校に持っていったら通じないのもおかしくない。
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それに、修士論文は英語で良いとしても、日々の課題の提出は、日本の大学であるなら当然日本語です。私の知人の韓国人は全部日本語で書いていますよ。
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私も当然、日本語で書いている。英語まともに書けないから。もう一つ日本大学の常識を教えます。大学内のすべての課題に関して(外国語関連除く)、英語での回答は可能で且つ歓迎されている。
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でも、アメリカでも、生活費まで出してくれる奨学金基金なんて余りないと思うんですが。多くの人は、学費ローンを組んでいるんじゃないですか。
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それは、日本の留学生だと思う。日本の学生は比較的簡単にアメリカに留学できる。GRE(満点2400点)1800点ぐらいでチカゴ大学に入れるが、その点数なら、オファーを取れそうもない。1/2奨をもらっているだろう。
中国の学生は差別視されるから、GRE2200点ぐらい取ってもフォロリダー州立大学程度の大学、トップ大学に相手にしてもらいたいなら、2400点近く取れないと、ほとんど無理な状態です。
それに、中国の学生はいつも経済能力疑われるから、学校からのオファーがないと、ビザがほぼ確実に下りない。
アメリカの奨学金は日本と若干違う。ちょっと説明をする。
日本の定額制に対して、アメリカは動的に変わる。
オファーは(全奨学金とも言われる)、つまり、学生一年間の授業料+生活費(住居、自動車、食費)をすべて賄うとってもお得な奨学金、学校にもよるが30000ドル以上が目安
単語わすれた(1/2や、2/3、3/4奨学金)もある。それは、オファー全額の1/2や、2/3、3/4ぐらいの金額を提供する奨学金。1/2は15000、2/3は20000、3/4は25000以上が目安
これは メッセージ 2255 (discriminant_analysis さん)への返信です.
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