続き☆
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/12/14 19:09 投稿番号: [18279 / 66577]
(前からの続き)
日本側の方がよく言うのを見たことがありませんか?
「ここに来たり、サッカーを見て、中国が嫌いになった」
gogai氏の発言が不快なら、中国側の発言を改めるべきです。
同じか、それ以上に「不快」なんです。
何度も過去ログを読んでみればと薦めるのは、ここでの発言スタイルはそういう経緯があってのことだからです。
当初から「言い捨て」の馬鹿はいた。
ヤフージャパンなんで、日本人が多数なのは当然。
よって、最初に「言い捨て」て不適切な発言をしたのは日本人かもしれない。
ただし、「中国」トピということで、中国の政治的なニュースが話題になり、それについて批判が出ると、どこからとも無く日本の過去だとか南京事件だとかを引き合いに出し、中国政府や不法滞在者の犯罪をかき消そうという発言や一方的に日本を貶める発言、さらには単なる「罵倒」に繰り返し現れる者が大挙して来るようになった。
それに対する「防戦」という繰り返しが大きな流れだということを良く見て理解してほしいのです。
ここはトピック作成がヤフー側管轄なんで、「サッカーの反日」はまさに「反日行動の異常さ」に呼応してできたトピックス。
そのほか、それぞれのトピックスも、何か「事件」をきっかけにしているものが多いです。
ここでも一部中国の文化事情などの意見交換もありました。
しかし、近年中国による(中国に関する)「事件」が重なったため、それへの非難批判と擁護弁護、さらに「罵倒・中傷」が繰り返されているのが現状です。
反論するなら、きちんとすればよい。
資料・引用文・論拠根拠を明示し、一つ一つ理論を積み重ね、取り巻く状況を考慮し、結論を出す。
そういう発言には皆様きちんと対応しているはずですが?
「そこはおかしい」「その資料の信憑性は・・・」などと。
日本なんで日本人の「馬鹿」が多いのはしょうがない。こればっかりは止めようが無い。それは話してみてご判断願いたいです。
アナタが、ワタクシの自主的な間違い訂正(チャーター機の有無)をきちんと見て評してくれたので、こうして問いかけているのです。
いくらこうやって「冷静に」話しても、「立場の違い」「信じるものの違い」から、「平行線」に終わる部分は仕方ない。
それを実際の生活で、どう生かすか、そこから、その違いから何を学ぶか、が大事だと思います。
だから、日本に多少の先行のある「民主化」や「自由」については、何かを持ってかえってほしい。
こちらは、中国の発展や歴史、文化から、何かを学び取れればうれしく思う。
一部技術でも学べるところはあると思いますし。
侵略が「無い」と信じるのは、お互い信念のもとにかまわないと思う。
それは自分でも勉強しなおし、時に疑いながら学ぶべきこと。
妄信は止め、批判は立腹しつつも、聞こう。
できると思える方にしか、このような話はしません。
日本側の方がよく言うのを見たことがありませんか?
「ここに来たり、サッカーを見て、中国が嫌いになった」
gogai氏の発言が不快なら、中国側の発言を改めるべきです。
同じか、それ以上に「不快」なんです。
何度も過去ログを読んでみればと薦めるのは、ここでの発言スタイルはそういう経緯があってのことだからです。
当初から「言い捨て」の馬鹿はいた。
ヤフージャパンなんで、日本人が多数なのは当然。
よって、最初に「言い捨て」て不適切な発言をしたのは日本人かもしれない。
ただし、「中国」トピということで、中国の政治的なニュースが話題になり、それについて批判が出ると、どこからとも無く日本の過去だとか南京事件だとかを引き合いに出し、中国政府や不法滞在者の犯罪をかき消そうという発言や一方的に日本を貶める発言、さらには単なる「罵倒」に繰り返し現れる者が大挙して来るようになった。
それに対する「防戦」という繰り返しが大きな流れだということを良く見て理解してほしいのです。
ここはトピック作成がヤフー側管轄なんで、「サッカーの反日」はまさに「反日行動の異常さ」に呼応してできたトピックス。
そのほか、それぞれのトピックスも、何か「事件」をきっかけにしているものが多いです。
ここでも一部中国の文化事情などの意見交換もありました。
しかし、近年中国による(中国に関する)「事件」が重なったため、それへの非難批判と擁護弁護、さらに「罵倒・中傷」が繰り返されているのが現状です。
反論するなら、きちんとすればよい。
資料・引用文・論拠根拠を明示し、一つ一つ理論を積み重ね、取り巻く状況を考慮し、結論を出す。
そういう発言には皆様きちんと対応しているはずですが?
「そこはおかしい」「その資料の信憑性は・・・」などと。
日本なんで日本人の「馬鹿」が多いのはしょうがない。こればっかりは止めようが無い。それは話してみてご判断願いたいです。
アナタが、ワタクシの自主的な間違い訂正(チャーター機の有無)をきちんと見て評してくれたので、こうして問いかけているのです。
いくらこうやって「冷静に」話しても、「立場の違い」「信じるものの違い」から、「平行線」に終わる部分は仕方ない。
それを実際の生活で、どう生かすか、そこから、その違いから何を学ぶか、が大事だと思います。
だから、日本に多少の先行のある「民主化」や「自由」については、何かを持ってかえってほしい。
こちらは、中国の発展や歴史、文化から、何かを学び取れればうれしく思う。
一部技術でも学べるところはあると思いますし。
侵略が「無い」と信じるのは、お互い信念のもとにかまわないと思う。
それは自分でも勉強しなおし、時に疑いながら学ぶべきこと。
妄信は止め、批判は立腹しつつも、聞こう。
できると思える方にしか、このような話はしません。
これは メッセージ 18278 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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