>>>内乱
投稿者: momotohanatobudou 投稿日時: 2004/12/12 23:24 投稿番号: [18137 / 66577]
<無理な話なら、講じないという主張もある世の中ね。
論点をずらし始めたね。ではずばっと聞こうか。
中華人民共和国内でチベット人は中華人民共和国の領土ではないというホームページを個人名と住所入りで公開できるのか?
何のお咎めもないのか?
論じている点は、その政府内で個人が自由に発言できるかどうかだ。
<貴方と、チベットに関するレスではないんだろ?何故、勝てに割り込んでいて強引に両者をむつび付けるわけ?
沖縄の個人のホームページを提示した理由が知りたかったからだよ。また、強引に結び付けてなどいないよ。そう質問しているだろう。
<<まさかチベットの亡命政府に対抗するためではないだろう。
否定形で書いてあるのが解らないかね。
<カナダはカナダで、好きにやらせたらいいのではないか?
そんなことは当たり前だよ。その当たり前のことが、何故、チベットでは許されないのかと聞いているんだ。それに関して、外患誘致罪、内乱を持ちさすことは滑稽だと書いているんだよ。
<日本に内乱罪が規定する以上、カナダの例が日本を通じないのが常識ではないか?
解っていないようだが、カナダには日本よりももっと強固な内乱罪にあたる法律が存在する。
内乱罪とは法律を犯して乱を起こすことだよ。先にも書いたように法律内で粛々と独立を求めることは出来る。法律に抵触しないのに、何が外患誘致罪や内乱だ。暴力は使用しない。当然、武器も使用しない。
もう一度、引用する。
>書いている意味が解っているのかね。国際海洋法で通用しなければ国際社会で主張できるはずがない。この様な二枚舌のご都合主義が中華人民共和国の領海侵犯、その根底につながっているんだな。
これは メッセージ 18133 (panda168jp さん)への返信です.
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