>> >>>チベット
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/12/11 22:09 投稿番号: [18071 / 66577]
さてと、お前さんの頭を修理してあげようね。
>貴公のこの文章と、「民族自決」はかけ離れた内容ではないか?
「民族自決」は「民族自治」では決してないよ。<<<
民族自決
対象:国と国
植民地からの解放、独立
民族自治
対象:国の中の民族
統一国家の中で、実施する行政
【自治】
人民が国の機関によらず自らの手で行政を行うこと。特に、地域団体による地方自治をさすことが多い。
ダライ・ラマ法王日本代表部事務所新代表
チョペ・ペルジョル・ツェリンから皆様へ就任のご挨拶 の一部抜粋
{つまり、チベットは中国の一部として外交、防衛、経済などは中国政府に委ね、チベット独自の仏教文化を中心とした生活様式はチベット人自らが担う「チベットの完全なる自治」を提案しています}
当然、【完全】な自治か【高度】自治が論争の焦点になるかと思う。
民族自決について、
http://members.tripod.com/textbook_korea/8_1.html>>>亡命政府が印度にあり、印度がチベットが中華人民共和国の一部と認めています。
>これは、何の答えなのかね。インドが認めている亡命政府(認めていなければ追い出せばいい)、その亡命政府をインドは中華人民共和国と認めているのかね?
どういうことだい???
インドには、中華人民共和国の亡命政府があるということなのかね。<<<
印度もチベットが中国の一部であることを認める。
認めなかったら、国交が樹立までできたとでも思うの?
貴方は、二日酔い?愚か?
まあ兎に角ボケってますね!
>そうなら、亡命政府など必要ないし、人権問題にチベット民族のことがとりあげらることもないと思うが。亡命政府ができた理由はなぜだい?<<<
真面目に宗教に専念しないからだ。
これは メッセージ 18070 (momotohanatobudou さん)への返信です.
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