沖ノ鳥岩
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2004/12/08 12:32 投稿番号: [17643 / 66577]
>島とは、自然に形成された陸地であって、水に囲まれ、満潮時においても水面上にあるものをいう。<
「上陸」時は海上から38センチの高さがあったが、満潮時には6センチ程度しか海上に残らないと言う処が「陸地」?
実際は広い環礁の中に岩が二つあるだけ。この岩が風化したり波の下にもぐってしまうと、日本島は困る。だから、今はこの岩を守るためにテトラポットとコンクリートで周りが固められ、チタン製の蓋までされているとのこと。
ところが、地球の平均気温が100年後には2度上がり、南極や北極圏の氷がとけたりして、海水面が平均で50センチ、最大で1メートルも上昇するといわれています。そうなると、この岩は水没になり、その時に馬鹿日本政府はテトラポットとコンクリートも「島」と呼ぶかな(大笑)
>人間の居住又は独自の経済的生活を維持することのできない岩は、排他的経済水域又は大陸棚を有しない。<
自分の首を絞めるか?
桃ちゃん、今は日本国民は沖ノ鳥岩で何人住んでいるか?
鳥の巣も作れないほど岩、だから「沖ノ鳥岩」と言うね。
>海面上にあり、その周辺であっても生活可能な場所であれば問題ないでしょう。<
ハッハッハッハッハ
テトラポットとコンクリート作った場所で桃ちゃんは生活する?
いつか地球温暖化して日本島も水没したら、今の問題は全部解決するでしょう、世界は永久に平和になりますね。
あ、そう、そう、日本島は今から出きるだけ早く日本島にテトラポットとコンクリートで周りが固められ、チタン製の蓋までされて、其れなら、日本島は風化されないでしょう(大笑)
これは メッセージ 17537 (momotohanatobudou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/17643.html