>国連憲章・国際通念
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/07 11:53 投稿番号: [17460 / 66577]
>何のための国際連合憲章は、貴方の頭の中には全然無いようだね。文化が違うから、ほっといてくださいと、国際社会を通じるとでも思っているの?
戦前も戦後も自衛のための戦争は正当な権利としてどこの国でも行なっています。日本も清や中華民国の侵略に対して国際通念上許される自衛戦争をしたことは歴史的事実です。大陸での戦争は清や中華民国が攻撃してこなければ発生していませんでしたから明白な防衛戦争です。
一方中国共産党が戦後周辺国に対して行なっている一方的な侵略戦争は、国際通念上自衛の範囲を大きく逸脱しており、アジア及び世界の平和を損なうものとして世界中から糾弾されています。共産党独裁政権は戦後行なった10回以上の侵略戦争について周辺国に謝罪すると共に、その損害について賠償する責任があるでしょう。このように、常任理事国でありながら国連憲章を踏みにじっている中国は潔く常任理事国の資格を辞退すべきでしょう。
これは メッセージ 17432 (panda168jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/17460.html