>ゲリラ活動
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/11/28 17:31 投稿番号: [16468 / 66577]
>地図のほうもご返答お願いいたします<<
地図が掲載された以上、それなりの意味があるとも。
それに対しては、日本の地図に関する「魚釣島諸島」の記述が、長く続いたと人民日報を引用して反論した積もりでいましたが。
それから、sin1945jpさんの文字による質問だが、私は、該当文字を該当HP内の検索にかけてもみたが、見付からなかったのです。
その文字部の出所を出してくれたら、答えてみますが。
>あの当時の、共産党は、国家として
①承認されていなかった
②軍隊としての機能は、中華民国のほうであり、そのころの共産党は、ゲリラ活動しか行ってはいなかった
これが日本側の記述です
<<<
共産主義の歴史が短くて世の中になかなか受け入れなかったのにも拘わらず、共産主義の雨後の竹子のように発展し壮大しました。
共産党並びに中華人民共和国が、日本よって正式に認められたのが、国交樹立された時点ではないかと思いますね。
>当時の共産党は、ソ連からの中古武器の援助しかこなかった
これが、ゲリラ戦の要因だったみたいですね<<<
ソ連と共通な思想主義をもって援助されるのが当たり前なことではないのですか?
その後、アメリカが日本を是非資本主義の陣営に入れるのを必死にしたのと同じではないのですか?
貴方が、武器の良し悪しで戦争を展開するかするまいかが決まるようだが、
当時の国民党の武器が日本に劣るはずが無かったのではないんですか。
ベトナム戦争、朝鮮戦争に関しても、アメリカの武器が精良だったが、負けた戦争になったのではないのですか!
当時の共産主義の強みを無視したのではないのですか。
日本においても、共産主義が盛んな時期もあったのではないのですか?
>これはあなたの心情でしょう
ですが、この意見は、やり口の問題ではなく
ゲリラ戦を行う時点で、同じ見方をされるのは、至極当然だと思います<<<
ゲリラ、ゲリラと言っているけど、
当時は、国際共産主義的で、中国共産主義支部よって組織した工農紅軍のことですよ。弱小だったけどね。
最初に、正規たる軍隊と戦うのに、遊撃戦略をとらなければ、到底存続不能です。
そのほかな手段が取れますか?
それとも、消滅された危機を何回も訪れようとしたのです。やはり、神様はいつも正義の味方にしたのです。
イラクのゲリラは、フセインの正規部隊からなるものもいれば、あとからそうでないものもいます。ようは、アメリカによって生ませたゲリラです。
表向きで戦術的には、ゲリラ的な遊撃戦を展開し、イラクに限らないが、今ごろのゲリラ戦が厳しさを増しています。
>私の知るかぎりでは、当時の共産党のほうが中華民国より人気が高かった
ということは見ております<<<
人気のあるほうが、4年ぐらいで、勝利を一気に収めたということになります。
地図が掲載された以上、それなりの意味があるとも。
それに対しては、日本の地図に関する「魚釣島諸島」の記述が、長く続いたと人民日報を引用して反論した積もりでいましたが。
それから、sin1945jpさんの文字による質問だが、私は、該当文字を該当HP内の検索にかけてもみたが、見付からなかったのです。
その文字部の出所を出してくれたら、答えてみますが。
>あの当時の、共産党は、国家として
①承認されていなかった
②軍隊としての機能は、中華民国のほうであり、そのころの共産党は、ゲリラ活動しか行ってはいなかった
これが日本側の記述です
<<<
共産主義の歴史が短くて世の中になかなか受け入れなかったのにも拘わらず、共産主義の雨後の竹子のように発展し壮大しました。
共産党並びに中華人民共和国が、日本よって正式に認められたのが、国交樹立された時点ではないかと思いますね。
>当時の共産党は、ソ連からの中古武器の援助しかこなかった
これが、ゲリラ戦の要因だったみたいですね<<<
ソ連と共通な思想主義をもって援助されるのが当たり前なことではないのですか?
その後、アメリカが日本を是非資本主義の陣営に入れるのを必死にしたのと同じではないのですか?
貴方が、武器の良し悪しで戦争を展開するかするまいかが決まるようだが、
当時の国民党の武器が日本に劣るはずが無かったのではないんですか。
ベトナム戦争、朝鮮戦争に関しても、アメリカの武器が精良だったが、負けた戦争になったのではないのですか!
当時の共産主義の強みを無視したのではないのですか。
日本においても、共産主義が盛んな時期もあったのではないのですか?
>これはあなたの心情でしょう
ですが、この意見は、やり口の問題ではなく
ゲリラ戦を行う時点で、同じ見方をされるのは、至極当然だと思います<<<
ゲリラ、ゲリラと言っているけど、
当時は、国際共産主義的で、中国共産主義支部よって組織した工農紅軍のことですよ。弱小だったけどね。
最初に、正規たる軍隊と戦うのに、遊撃戦略をとらなければ、到底存続不能です。
そのほかな手段が取れますか?
それとも、消滅された危機を何回も訪れようとしたのです。やはり、神様はいつも正義の味方にしたのです。
イラクのゲリラは、フセインの正規部隊からなるものもいれば、あとからそうでないものもいます。ようは、アメリカによって生ませたゲリラです。
表向きで戦術的には、ゲリラ的な遊撃戦を展開し、イラクに限らないが、今ごろのゲリラ戦が厳しさを増しています。
>私の知るかぎりでは、当時の共産党のほうが中華民国より人気が高かった
ということは見ております<<<
人気のあるほうが、4年ぐらいで、勝利を一気に収めたということになります。
これは メッセージ 16463 (sin1945jp さん)への返信です.
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