>どこでやろうと大きなお世話だというの
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/11/27 00:26 投稿番号: [16284 / 66577]
だから、どこでやっても勝てにせと言ったのではないか?
日本がもう一度、中国を侵略しても仕方のないことで、その代わりに責任を負うことだ。
戦争責任が終結できたとしても、特に戦争に対する道義上の責任については、国際的にそれを追求するのが、世界の国々にあり、当然被害者側としての中国側にもある。
日本は真摯的に反省しなければ、日本側の道義上の責任を糾弾しつづけるべし。これは中国側の義務でもある。
>一党独裁下の中国人には理解しずらいだろうが日本は自由国家だから誰でもどんなことにでも訴訟は起こせるの!そんなことでいちいち驚くな!世間知らずが!<<<
一国の首相が国家法律を冒すリスクを恐れないことに対しては、世界の笑いものされるだけの話だ。
自由は法律には守られる一方、法律に制約されるのだ。法律を守る模範的存在であるべくのにそうしない一国の首相と、それに疑問を何一つ持たない国民が信用できると思っているか?
驚くなにも、理解の度を越えているんだよ!(超症)
>国際的に通用する証拠でもって証明してみな!できるかな?君には。中国政府がそう言ってるから・・・なんてのは無しだぜ(笑)<<<
証拠は、国際慣習法においては、領土の領有については、凡そ四つの「先」があり、4つの「先」が全て中国側にもっている、日本側には歴史の残留問題として非法的に占拠しているだけだ。その解決は時間の問題だ。
油田採掘には、国際海洋法に従っているから、文句のないように!
文句あるなら、真似るがいいかもね。
これは メッセージ 16276 (serizakamo さん)への返信です.
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