あえて鬼畜の汚名を着て(笑)その2
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/10/20 09:20 投稿番号: [14066 / 66577]
「被害者だからかわいそう」
「悲惨な体験をしたからかわいそう」
なんていう、当たり前の、かつ、「平時限定の」価値観はちょっとおいといて。
「中帰連」という、中国からの帰国者団体の談話や出版物を「日本軍の悪行の証拠」として引き合いに出す方がいるが、
http://f25.aaacafe.ne.jp/~zflag/mirrors/kaizan/7.htm
↑にあるように、悲惨な写真に事実と異なるキャプションをつけて虐殺が「あった」と主張している。
「戦争」なんだから、「殺戮」はある。
兵士はもともと「一般人」。
「合法な徴兵制」のもと連れてこられた一般人にとって、自分の身を守ることも兼ねた「任務」とはいえ、「人殺し」がつらく厳しいことであるのは当然。
よって、「戦争の悲惨さ」を訴えるためなら、「一兵卒」「一般人」の目撃体験証言は有効だが、「戦争」「戦時」における違法性の証拠となると不適切・不十分であるというのは明白。
で、この本の出版意図はナニか?と考えた場合、戦争の悲惨さ訴求であれば「戦死者の遺骨」をわざわざ「虐殺された人々」に摩り替える必要はないわけで、
この本は「通常の戦闘行為を『虐殺』と言い換える必要があった」方々の意図に沿うモノであると言える。
写真で「嘘」をついてでも虐殺があったことにしたい方々は、今でもいるようですが。
「虐殺」があったとするためには、このようにどこかで「こじつけ」「すり替え」をしなきゃいけない。
それでも「言い続ける」」のは、ナニか切実な意図・使命・理由があるんでしょうか?
「悲惨な体験をした」中国帰国者の方々のご苦労は慮った上で、
中帰連出版物の証言にあるように「中国の待遇が優しい」ものであなら、死と隣りあわせで帰ってきた方々に比べれば「幸運」であるはず。
中国のとった「教育」行動は、洗脳の過程そのままである。
よって、特別に同情するべき境遇ではないし、善悪判断(まして法的根拠として)の証言たり得ない。
おかしいなぁ、
これ、前にもほぼ同じ内容書いて、理論的な反論はなかったんだけどなぁ。
否定されたことを繰り返し言うのは、わざとかなぁ。
知らない方が信じればいいとでも思っているのかなぁ。
「悲惨な体験をしたからかわいそう」
なんていう、当たり前の、かつ、「平時限定の」価値観はちょっとおいといて。
「中帰連」という、中国からの帰国者団体の談話や出版物を「日本軍の悪行の証拠」として引き合いに出す方がいるが、
http://f25.aaacafe.ne.jp/~zflag/mirrors/kaizan/7.htm
↑にあるように、悲惨な写真に事実と異なるキャプションをつけて虐殺が「あった」と主張している。
「戦争」なんだから、「殺戮」はある。
兵士はもともと「一般人」。
「合法な徴兵制」のもと連れてこられた一般人にとって、自分の身を守ることも兼ねた「任務」とはいえ、「人殺し」がつらく厳しいことであるのは当然。
よって、「戦争の悲惨さ」を訴えるためなら、「一兵卒」「一般人」の目撃体験証言は有効だが、「戦争」「戦時」における違法性の証拠となると不適切・不十分であるというのは明白。
で、この本の出版意図はナニか?と考えた場合、戦争の悲惨さ訴求であれば「戦死者の遺骨」をわざわざ「虐殺された人々」に摩り替える必要はないわけで、
この本は「通常の戦闘行為を『虐殺』と言い換える必要があった」方々の意図に沿うモノであると言える。
写真で「嘘」をついてでも虐殺があったことにしたい方々は、今でもいるようですが。
「虐殺」があったとするためには、このようにどこかで「こじつけ」「すり替え」をしなきゃいけない。
それでも「言い続ける」」のは、ナニか切実な意図・使命・理由があるんでしょうか?
「悲惨な体験をした」中国帰国者の方々のご苦労は慮った上で、
中帰連出版物の証言にあるように「中国の待遇が優しい」ものであなら、死と隣りあわせで帰ってきた方々に比べれば「幸運」であるはず。
中国のとった「教育」行動は、洗脳の過程そのままである。
よって、特別に同情するべき境遇ではないし、善悪判断(まして法的根拠として)の証言たり得ない。
おかしいなぁ、
これ、前にもほぼ同じ内容書いて、理論的な反論はなかったんだけどなぁ。
否定されたことを繰り返し言うのは、わざとかなぁ。
知らない方が信じればいいとでも思っているのかなぁ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/14066.html