ぶっつけ落の出来損ないwmbyq010
投稿者: nettle33 投稿日時: 2004/09/19 00:28 投稿番号: [11212 / 66577]
なんのことやら判らないだろうが、判る人には判ることだから、あえて説明はしない。
ぶっつけ落にこじつけたいようだが、それは無理。もう強弁は諦めなさい。
これなら判るかな?
「子貢曰く、惜しいかな、夫子の君子を説けるや。駟も舌に及ばず」
そういうことだ。
それから、日本人にとって「明るい農村青年」は、一種の褒め言葉であることを教えておこう。
健康的で、現実に即した健康的な精神の持ち主である若者のイメージになる。
中国と日本では、農業に従事する者への見方がこんなにも違うという好例だろう。
日本の農家は疲弊していないし、若者は自営業者として新しい換金作物の開発に知恵をしぼっている。
日本経済の土台は、このような健全な農家の人々によって支えられている。
これがない中国経済は、だから日本経済に比べて格段に脆弱性が大きい。
つけ加えれば、残念ながら某は青白い都会の慎ましやかなサラリーマンだ。
感性は、この中国トピックスの書き込みを見れば一目瞭然。wmbyq010は、「憎まれっ子世に憚る」の類で、軍配は某に挙がること請け合いだ。
これは メッセージ 11206 (wmbyq010 さん)への返信です.
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