>>>日本人は
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/09/16 16:19 投稿番号: [10952 / 66577]
>いいですね。日本は中国に侵略した。日本軍はたくさんの無辜な中国人を虐殺した。今でも日本軍が残した化学兵器が中国人を殺傷している。靖国神社に十数名のA級戦犯が祭られている。60年前に日本発動した戦争が大きな罪で、たくさんのアジアの国の人々を殺害し、苦しんだ。どれが事実ではないか?
清帝国は日本帝国に植民地戦争を仕掛けた。これが全ての戦争の始まりです。戦後は報復裁判で多くの無実の兵士達が処刑されました。多くの無実の民間人も中国軍に虐殺された。清帝国が日本に仕掛けた植民地戦争がその後の長く続く戦争の発端となったのです。清帝国が無益な戦争さえ起こさなければ日中戦争など発生していません。
戦後のアジアは日本の経済援助でアジアの奇跡と呼ばれるほどの発展を遂げ、日本は平和国家としてどこの国からも尊敬されています。その間中国では共産党独裁政権の下で1億近い国民が虐殺され、周辺諸国への侵略を繰り返しています。日本と中国がどちらが軍国主義で好戦的な国か誰が見ても一目瞭然でしょう。
戦前から日本は列強や清帝国の植民地とならないように自衛戦争をしてきたのです。帝国主義の時代には自ら自衛のために戦わない国は列強の植民地となったのです。アジアには何十カ国もありますが、20世紀初頭に独立国だったのは清帝国、朝鮮、日本帝国の3カ国だけになっていました。その内最強だったのは清帝国で、その軍事力を利用して日本帝国に植民地戦争を仕掛けたのです。彼らは墓穴を掘り最終的に植民地化を免れたのは国民が団結して戦った日本だけになったのです。中国は自分達が侵略戦争をしたのだと言うことをまず理解しなければなりません。
これは メッセージ 10934 (badjapan1931 さん)への返信です.
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