>一滴の水を借りたら、、①
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/06/11 16:22 投稿番号: [40 / 364]
諺:「受人滴水之恩、甘当湧泉相報」
▲>元利合計返済してください。<▲
企業行為ですので、手順などを踏まえて、やるのが筋で、言い張りじゃないと思うけどな。
▲>政府保証だったんだそうですから。<▲
広東のCITICを倒産させ、中国銀行が肩代わりにして債務を返したのではなかったのですか?
▲>不要でしたら、ODAも全額元利合計繰上げ償還してみてもいいかもしれませんし、不必要なら毎年政府高官が金策の為来日しないでしょうからね、、。<▲
だから、最初は円借款の役割が余りわからなかったから、有り難味が余り感じなかったことを紹介したまでですよ。 分かってしまう時点で、ODAの多くが円借款で、銀行の貸し金業務に似てて、代わりに国対国で貸し金業務を行っただけの話となりました。
いいことではないですか。他国への借りもできるし、元金と金利も返済してもらえるし、6兆円プラスそのの2%との合計がいくらになると思いますか。
国が直接に参入したビジネスで、不良債権にならないことが十分に検討したのではありませんか。
中国側にとってプラスになるし、日本側にとっても美味しい話ですよ。
中国以外の他国へ援助してしまえば、元金が取りにくい計算も入っているのではありませんか。
お互いに利益が叶えて切れない関係にあるのではありませんか?
外交の目的はこういうものではありませんか。
▲>なに?地方政府の役人が学校建てるために借りたODAで高級車を買っちゃった?それじゃー返せないかも知れないですね。(苦笑)<▲
大バカがいてこのような馬鹿げた話があると、折角なODAが役に立たなくなり、ODA自体の話を国民に知られたくなり、現実な話に戻ると、日本国民にもう分けないと感じており、怒りを禁じないのです。
▲>国際空港にマダマダ性能向上の余地を残す中国国産の設備を導入などしていたら
故障ばかりで大混乱になってしまいますよ。<▲
まあ、中国国内企業の技術は未熟さがあり、日本企業の技術が優れるが、他の先進国の比べてみると、同じレベルの技術でもバカ高く、それに技術の転用が余りなく、中国のプロジェクトには不人気であることが確かのようです。
例えば、三峡ダム工事に入札には、日本企業が惨敗でありませんでしたか。
▲>余力があれば一度すべてのインフラ事業を国内企業単独の技術で行ってみてもいいでしょうが、どうなることになるか。
(ケケケ)<▲
高速道路、下水管、ガスなどのインフラ事業は、100%自力単独できるようになったが、外資に頼る場合、あえて、外国企業の参入を好ましいですよ。
できない分野もまだ多いけど。だから、外資だけに留まらず、技術の移転もやって欲しいとの基本方針があるのではありませんか。技術移転に関しては、欧米企業は積極的で、日本企業が不人気です。
まあ、日本は敗戦後、アメリカから数々の特許技術を買い漁って、最初はある程度ちょっと修正し、巻き返しにアメリカに攻勢をかけた経緯もあって、今でも、特許大国で、特許への防禦姿勢が固いのが分かりますが。
▲>元利合計返済してください。<▲
企業行為ですので、手順などを踏まえて、やるのが筋で、言い張りじゃないと思うけどな。
▲>政府保証だったんだそうですから。<▲
広東のCITICを倒産させ、中国銀行が肩代わりにして債務を返したのではなかったのですか?
▲>不要でしたら、ODAも全額元利合計繰上げ償還してみてもいいかもしれませんし、不必要なら毎年政府高官が金策の為来日しないでしょうからね、、。<▲
だから、最初は円借款の役割が余りわからなかったから、有り難味が余り感じなかったことを紹介したまでですよ。 分かってしまう時点で、ODAの多くが円借款で、銀行の貸し金業務に似てて、代わりに国対国で貸し金業務を行っただけの話となりました。
いいことではないですか。他国への借りもできるし、元金と金利も返済してもらえるし、6兆円プラスそのの2%との合計がいくらになると思いますか。
国が直接に参入したビジネスで、不良債権にならないことが十分に検討したのではありませんか。
中国側にとってプラスになるし、日本側にとっても美味しい話ですよ。
中国以外の他国へ援助してしまえば、元金が取りにくい計算も入っているのではありませんか。
お互いに利益が叶えて切れない関係にあるのではありませんか?
外交の目的はこういうものではありませんか。
▲>なに?地方政府の役人が学校建てるために借りたODAで高級車を買っちゃった?それじゃー返せないかも知れないですね。(苦笑)<▲
大バカがいてこのような馬鹿げた話があると、折角なODAが役に立たなくなり、ODA自体の話を国民に知られたくなり、現実な話に戻ると、日本国民にもう分けないと感じており、怒りを禁じないのです。
▲>国際空港にマダマダ性能向上の余地を残す中国国産の設備を導入などしていたら
故障ばかりで大混乱になってしまいますよ。<▲
まあ、中国国内企業の技術は未熟さがあり、日本企業の技術が優れるが、他の先進国の比べてみると、同じレベルの技術でもバカ高く、それに技術の転用が余りなく、中国のプロジェクトには不人気であることが確かのようです。
例えば、三峡ダム工事に入札には、日本企業が惨敗でありませんでしたか。
▲>余力があれば一度すべてのインフラ事業を国内企業単独の技術で行ってみてもいいでしょうが、どうなることになるか。
(ケケケ)<▲
高速道路、下水管、ガスなどのインフラ事業は、100%自力単独できるようになったが、外資に頼る場合、あえて、外国企業の参入を好ましいですよ。
できない分野もまだ多いけど。だから、外資だけに留まらず、技術の移転もやって欲しいとの基本方針があるのではありませんか。技術移転に関しては、欧米企業は積極的で、日本企業が不人気です。
まあ、日本は敗戦後、アメリカから数々の特許技術を買い漁って、最初はある程度ちょっと修正し、巻き返しにアメリカに攻勢をかけた経緯もあって、今でも、特許大国で、特許への防禦姿勢が固いのが分かりますが。
これは メッセージ 38 (arisugawanomiyasagio さん)への返信です.
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