「馬鹿」の現代用例
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/05/21 14:30 投稿番号: [9208 / 16409]
先に挙げたHPには、馬鹿について、「鹿をさして馬となす」(「史記(秦始皇本紀)」)と、ありますが。。。
さて、現代での用例となると、
「宋を指して朋友(とも)となす」(陳水扁)
でせうか。。。
昨晩のTVニュースでは、陳水扁が新しい?国策顧問の名簿発表と、ありましたが。。。
辜寛敏、金美麗の両氏が入っておられましたが、李登輝前総統との関係をきちんと陳水扁が修復することが復帰の条件だとか。。。(陳水扁は、ああまで言い続けている以上無理かもしれませぬ。昨日も、ボケ老人云々で、揶揄しておりましたし。。。)
ま、驚きなのが、許文龍の名が出ていること、ね。ま、台南で同郷ですし、陳のスポンサーですから、当たり前と言えば当たり前ですが、あの新聞意見広告の本人からの弁明も無しに、「一中」を認めたじじいが国策顧問というのも、ねえ、なんか、だらしがない、というか、節操が無いというか。。。
まぁ、陳水扁のやることなすことは、「王昭君の琵琶」みたようなモノですし、ねえ。。。(呵々大笑)
これは メッセージ 9207 (aki_fumika さん)への返信です.
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