↓補足
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/05/14 14:42 投稿番号: [9114 / 16409]
陳水扁が台北市長時代、そのブレーンとしてついた台大同級生や知人・友人が、その後、どのような経緯で陳水扁から離反したか、また、どのような委員会、職位に就いたか、これを見ると、世間には出ない、陳水扁の姿が分かりますよ。
このことは、総統一期目についても同じ。
やはり、台湾の人々は、現実を直視すべきだと思いますが。。。
そうするだけの勇気がないから、「愛銭」に逃げるんでしょうが。。。
人の好き嫌いで、台湾の将来、主権国家としての台湾は確立できないのです。
外省人には総懺悔するだけの器量も頭もないのですが、少なくとも、台湾人にはそれがあると信じたいのですが、ねえ。。。
日本でも、細川という訳の分からぬ元貴族が政界で、かなりあくどいこと、悪いこと・汚いことをやったのですが、元貴族の家柄(なんせ大名家ですから)ということで?政界引退を約束に、そうした暗部を国民に暴露しない、というようなことが、あったとか、まぁ、噂ですがね。。。
愛メンツは、日本でもしっかり活きていますよ。。。
あとは、陳・謝の市長時代に、民進党・長老教会の連中がどのような委員会、職位についたか(市政府、大学、研究機関、委員会などの)、よく見ると、民進党政権もどれだけ汚いか、国民党そっくりであるか、分かります。
ただ、旧国民党時代には、国民党には、優秀なスタッフが沢山おりましたが、民進党では、ゴミばかり。
よくよく現実を直視することです。
これは メッセージ 9113 (aki_fumika さん)への返信です.
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