cockroach老大へ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2005/04/28 17:33 投稿番号: [8762 / 16409]
独立意見に反対というよりも、個人的には「台湾を売ったら。。」という表現の方が正しいと思います。
で、感想ですが、勿論そうあってほしいと思いますが、「共産党軍が目に見える形で上陸でもしてこないと、決定的な危機感を持てない」人も、結構いると思います。
また、「独立意見に違反」という表現はちょっと抽象的なので、どの時点どの行為を捉えて違反と見なすかも難しい。
そういった意味では、彼が違反と判断したからといって、直ぐに下野させる事ができるとは限らないでしょう。
>欧州、米国における政党の党員では刑事案件または政治醜聞が有ったら、彼たちは直ぐに下野の責任を取る。シンガポール、香港における政治屋は賄賂の罪を犯したら、法政機関に起訴されて処刑される結果があるだろう。 <
是非そうあって欲しいですね。
とりあえず宋さんが、下野の筆頭かな?
党資産を(妨害を受けることなく)真剣に調査すれば、国親の主だった幹部なんて、軒並み下野じゃあないでしょうか?
というか、逮捕だな。
しかし実際には相変わらずのさばっています。
台湾の場合は、李前総統以降、反対意見を述べることも出来る様になってきているので、そういった醜聞が、まだ庶民の目に触れることもありますが、中国の場合は。。。。。。。「あの人の○○が、あのプロジェクトで、あんなあくどい○○○をしている。」と分かったら、反日どころの騒ぎではなくなるわけですが、なにせ彼の国の媒体は、共産党の利益に反してはならないわけで。。。。。くわばらくわばら。(汗)
ま、毎回のセリフですが、割を食うのは、常に公権を持たない庶民です。
これは メッセージ 8761 (japancockroach さん)への返信です.
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