>japancockroachさんへ
投稿者: japancockroach 投稿日時: 2005/04/07 02:22 投稿番号: [8463 / 16409]
>日本植民地時代の台湾、韓国に於いての志願兵制度、徴兵制度、また、強制徴用か否かについては、「日本、植民地、台湾、徴兵制度」などのキーワードで、ぐぐってみてください(Googleで検索)。さまざまな意見が出ております。
で。
日本統治時代の台湾での漢文教育についてはすでにMitaさんのご投稿の中にその答えがありますし、台湾における日本語教育の年表などにもきちんと書かれてありますが<
中日戦争の後期で、日本植民地政府は台湾にいわゆる「皇民化運動」の政策を実施したことがあります。「皇民化運動」の政策が漢文教育を取り消し、漢字漢語を禁用し、先祖の祭祀を禁止した活動を含んだことでした。一九四二年四月に志願兵の制度を実施したこと以外は、一九四四年八月に強制徴兵の制度を進めました。勿論、李登輝の兄はフィリピンの戦場で戦死した。
或は、世人歴史の価値観で、ナイス主義、共産主義、日本軍国拡張主義が徹底的に人類文明のゴミ箱を捨て入れるべし。
あきさん以下の備考資料を閲覧して下さい。
七七事變後的日本對台灣的統治,提出「皇民化、工業化、南進基地化基地化」的「治臺三策」。「皇民化運動」内容包括:改姓名運動、取消漢文教育、禁用漢字漢語、更改服飾、廢除寺廟神祉;禁止出版、集會、結社自由及與漢民族有關之宗教、民俗、演藝活動。同時在「皇民化運動」下,臺灣於一九四二年四月實施志願兵制度,一九四四年八月推行徴兵制度。在皇民化運動的風潮下,臺灣在一九四一年四月十八日成立一二四名委員組成的「皇民奉公會籌備委員會」。「臺灣文學奉公會」即是在「皇民奉公會」之指導下成立的組織。「臺灣文學奉公會」和「日本文學報國會臺灣支部」,從事宣揚日本皇國文化,樹立臺灣皇民文學的工作。
http://www.srcs.nctu.edu.tw/taiwanlit/issue1/2-2.htm#5
これは メッセージ 8447 (aki_fumika さん)への返信です.
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