教育部長、台聯批判の裏
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/04/07 01:42 投稿番号: [8459 / 16409]
教育部長が、台聯の招魂社参拝を批判、ということになっていますが、これ、私が確認したのではなく、知人からのお話として。。。
最初は、教育部長は、「ええんでないのぉ」という調子だったらしいのですが、午後になり、「謝長廷から圧力がかかり」、仕方なく圧力に屈し(教育部長のお部屋の改築などに法外なお金を使ったことで睨まれている、という弱みを持っているので)、「あら、あかんわぁ、(台湾の)教科書と合わんわぁ。。。」と、お話を訂正したとのこと。
謝長廷からの圧力、となると、当然、呂秀蓮、余政憲が裏で、ということになるのでせうね。。。
まぁ、民進党の歴史の知識も間違いだらけで、外省人の劣悪教育の悪影響をまともに受けた、呂秀蓮に代表される、「間違った歴史知識」ですから。。。
「歴史認識」に至る以前の問題か、と。。。
まぁ、台湾、今回の事で大騒ぎ。
しかし、騒ぎ非難している連中の方が「明白な誤りや間違いを根拠」にしているので、まぁ、馬鹿丸出しの、あれ、です。
いやぁ、馬英九も、日本人スタッフが付いていてあの程度ですから(誰とは言いませんが)。。。日本について勉強したことあるのかしら???
ま、学歴の割に馬鹿が多いの、典型です。
これは メッセージ 8454 (mita_yuji さん)への返信です.
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