台湾の段田男
投稿者: drindomitable 投稿日時: 2005/04/06 13:49 投稿番号: [8444 / 16409]
「あはんおばさん」の攻撃で席を立ってしまったということは、さしずめ「朝まで生テレビ」で田○総一郎にやりこめられた出演者が逆ギレして帰ってしまったようなものなのかもしれませんね。この段宜康という御仁、「童子軍」の一人のようですが、過去ログに書かれていたことから政治的理念も思慮分別もないくせに、結構生意気で若いわりに古い世代の政治屋の手法をまねしているといったことなどが「童子軍」といわれる連中の共通点のようなイメージをもっています。
それから新潮流というのはこれも過去ログにでてきた「長髪で眼鏡をかけ、ネクラで、ねずみ男にそっくりで、三宅一生デザインの服を愛用している」御仁がリーダー格のグループでしたよね?
>「右を向いても埼玉、左を向いても埼玉」
これも25年くらい前に話題になった歌で「なぜか埼玉」という歌の一節です。歌っていたのは「さいたまんぞう」で確か国鉄職員だったと思います。この他に「東京カントリーナイト」という歌も歌っていました。いずれにしても「段田男」とは関係ありません。確かに埼玉といえば「ダサイタマ」といわれた時期がありましたが、タモリの深夜放送で有名になったのは「名古屋ネタ」でした。
これは メッセージ 8440 (aki_fumika さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/bfoq_1/8444.html