>>そこに勤める酒女
投稿者: yabe571 投稿日時: 2005/03/20 01:33 投稿番号: [8199 / 16409]
日本時代、酒家は、カフエとも言い、お客を相手に、女給さん、というのがいました。笑いだけを売るか、どうかは、どうしても当事者の間で決まるものです。
戦後、一律みんな酒家になりました。そして、女給さんは酒家女となりました。
大抵と言っていいくらいヒモがついています。そして、口説いてOKになっても、一番乗りは無理で、いくらきばっても、その日の第三番めにしか並べられないそうです。
つまり、ヒモが真っ先に、お次は昼すぎてお化粧に行ったついでに常客と、これだけで、もう二回いってしまいましたね。
口語的に、というか、すこしあれだけれど、「チウカンナア ソオ」chu1 kan7 na1 so2 (酒 石干 仔 嫂)とも。
これは メッセージ 8194 (mita_yuji さん)への返信です.
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