殿ご乱心
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/03/05 16:00 投稿番号: [7859 / 16409]
どうも、この陳水扁の昨年末あたりからのドタバタを見ていて、どっかで見たことがあるなぁ、なんか前にもこんなことがあったような、とか、やっぱりなぁ、とデジャビュに近い感覚を持っていた理由が分かりました。
日本の時代劇の「殿ご乱心」のパターンなんだ、と。。。
なるほど、「殿ご乱心」。
さて、上は殿から、下はお代官様まで、はては、庄屋様まで、お腹は真っ黒。
さてさて、ここで助っ人となるべき、ご家老は?と言えば、ご家老までもが、真っ黒の極み。
台湾藩民進党城では、お家騒動なわけ、だ。。。
さてさて、天下のご意見番たちも匙を投げたこの「殿ご乱心」。。。
いかなる結末とあいなるや?
隣の中共藩に「国盗り」をされて、あえなく潰えるか。。。
さても、「志」とは「さむらいのこころ」なんて習いましたが、この台湾藩では、どうだったのでしょう?
さて、農民一揆でも起こすしかないか?と。。。(苦笑)
これは メッセージ 7858 (aki_fumika さん)への返信です.
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