陳水扁政権の終焉
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/01/11 14:57 投稿番号: [7069 / 16409]
今回の春節中共直行便については、陳水扁政権の終焉を象徴するモノでしょう、ね。
政策があり、その上での直行便交渉であるなら良し。しかし、プロセスが曖昧滅茶苦茶、また、政府によるチャネルの一元化などの、当然の措置をスキップですから。。。
あくまでも対等関係での中共との交渉でなくてはならない。然るに。。。(唖然)
ま、これで、陳水扁は在任中に、(折良く、都合良く、事態が急変してくれれば、別でしょうが)、「形だけの国民投票で”新憲法制定”・”新国名制定”」などを問い、それで、国民投票ならず、で終わりでしょ。まあ、棚からぼた餅式に、北で大騒ぎがあり、中共がどぢってくれて、アメリカや日本、オーストラリアなどが台湾海峡に来るなら別ですが。。。
まさに、陳・連・宋の三匹の小バカで台湾は終焉でしょう。
政策があり、目標があり、それに沿って、中共との関係をデザインする、ぢゃあないんですよぉ。。。(大爆沈)
その場その場の行き当たりばったり。ま、韓国そっくり。
以下ひっそり独り言
(何年中共と付き合ってきて、何を学んだんだよ、馬鹿どもが。。。)
これは メッセージ 7068 (gogai3000 さん)への返信です.
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