中共の恫喝外交
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/12/04 15:43 投稿番号: [6419 / 16409]
昨晩のNHKニュースで、温家宝による「中共の恫喝外交」がリークされました。
なぜか、お隣で叫んでいる中共出身者とおぼしき連中と同じ事を言っている。。。なぜだろう?同じ事を言わねばならない組織や団体に属しているからだろうか???
先週辺りのニュースでは、温家宝は日本からのODAは要らない、と随分意気込んで言ったらしいですが、今度は一転して、日本からのODAは必要だ。日本からのODAに反対している政府関係者がいるが遺憾だ、ODAがなくなると中共と日本の関係は弾け飛んでしまう。また、先の侵略戦争で、中共国民が日本に対し(民間人や民間団体の)損害賠償をしていないのだからありがたく思え、そこまでしているのだから日本は中共の言うことを聞け。
これが大体の温家宝の日本側に対する態度、と主張。
これは、ゴタ民時代も大体同じでしたが、日本政府は日本国民に対し(国民、媒体、つまり日本だけでなく世界に対し)発表してこなかった内容。
今回、やっと出たのですが、その後、なぜかこの「恫喝外交」の部分は「NHKニュースではカット」。。。
一国の首相、それも、国連のお偉方である中共の首相が、条約などを一切無視した、「恫喝外交」を展開したことが、全世界に発表されたことの意義は大きい。
さらに、なぜ、お隣で騒いでいる連中が、中共政府のお先棒を担ぐような、全く同じ発言を何度も繰り返しているか、これは、まことに興味深い。。。
中共の政府関係者か、新華社の連中が、勤務時間に投稿をせっせと行っているのだろうか?
それとも、中共からの留学生にこうしたことを言え、とどこかから命令が出ているのだろうか?
それとも、中共の教育では、日本にはこうした言い方で賠償やODAを要求しろ、とでも教えているのだろうか???
まあ、これで、中共の亜細亜諸国に対する「恫喝外交」の一端がかいま見られただけでも、「外交史に残る快挙」を日本政府はしたわけだし、「報道史上まれに見る快挙」をNHKはしたわけだ。。。
中共の原潜も、この間が初めての出来事ではなく、10年近くに渡りしょっちゅう、最低でも2週間に1度程度の頻度でこうしたこと(領空・領海・領土侵犯)は最近では起き続けており、今年に入ってすでに○○度、などと、きちんとした報道をNHKがするようになったのは好ましいことです。
正しい事実をやっと媒体が伝えるようになったと、やや安心。
また、今回の温家宝の「恫喝外交」も、ゴタ民時代から続く、悪しき中共の「外交手法」で、日本政府がいかに苦慮してきたか、また、他の亜細亜諸国がどのような中共からの「恫喝」にさらされているかを如実に語っており、これもまた、媒体がいくらかでも歴史の真実を語り始めたことに安心。
大義なく、勇気無く、中共の言いなりになる媒体もあれば、(しかしそれでも「ジャーナリズム」だと強がるのは全学連譲りのヤクザ魂か?)、こうして、きちんと真実、事実を伝えている媒体もある、というのは、私たちが、媒体をきちんと客観的に、色分けし、選択、評価できるようになったのでまことに健康、好ましいことです。
なぜか、お隣で叫んでいる中共出身者とおぼしき連中と同じ事を言っている。。。なぜだろう?同じ事を言わねばならない組織や団体に属しているからだろうか???
先週辺りのニュースでは、温家宝は日本からのODAは要らない、と随分意気込んで言ったらしいですが、今度は一転して、日本からのODAは必要だ。日本からのODAに反対している政府関係者がいるが遺憾だ、ODAがなくなると中共と日本の関係は弾け飛んでしまう。また、先の侵略戦争で、中共国民が日本に対し(民間人や民間団体の)損害賠償をしていないのだからありがたく思え、そこまでしているのだから日本は中共の言うことを聞け。
これが大体の温家宝の日本側に対する態度、と主張。
これは、ゴタ民時代も大体同じでしたが、日本政府は日本国民に対し(国民、媒体、つまり日本だけでなく世界に対し)発表してこなかった内容。
今回、やっと出たのですが、その後、なぜかこの「恫喝外交」の部分は「NHKニュースではカット」。。。
一国の首相、それも、国連のお偉方である中共の首相が、条約などを一切無視した、「恫喝外交」を展開したことが、全世界に発表されたことの意義は大きい。
さらに、なぜ、お隣で騒いでいる連中が、中共政府のお先棒を担ぐような、全く同じ発言を何度も繰り返しているか、これは、まことに興味深い。。。
中共の政府関係者か、新華社の連中が、勤務時間に投稿をせっせと行っているのだろうか?
それとも、中共からの留学生にこうしたことを言え、とどこかから命令が出ているのだろうか?
それとも、中共の教育では、日本にはこうした言い方で賠償やODAを要求しろ、とでも教えているのだろうか???
まあ、これで、中共の亜細亜諸国に対する「恫喝外交」の一端がかいま見られただけでも、「外交史に残る快挙」を日本政府はしたわけだし、「報道史上まれに見る快挙」をNHKはしたわけだ。。。
中共の原潜も、この間が初めての出来事ではなく、10年近くに渡りしょっちゅう、最低でも2週間に1度程度の頻度でこうしたこと(領空・領海・領土侵犯)は最近では起き続けており、今年に入ってすでに○○度、などと、きちんとした報道をNHKがするようになったのは好ましいことです。
正しい事実をやっと媒体が伝えるようになったと、やや安心。
また、今回の温家宝の「恫喝外交」も、ゴタ民時代から続く、悪しき中共の「外交手法」で、日本政府がいかに苦慮してきたか、また、他の亜細亜諸国がどのような中共からの「恫喝」にさらされているかを如実に語っており、これもまた、媒体がいくらかでも歴史の真実を語り始めたことに安心。
大義なく、勇気無く、中共の言いなりになる媒体もあれば、(しかしそれでも「ジャーナリズム」だと強がるのは全学連譲りのヤクザ魂か?)、こうして、きちんと真実、事実を伝えている媒体もある、というのは、私たちが、媒体をきちんと客観的に、色分けし、選択、評価できるようになったのでまことに健康、好ましいことです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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