>「美談」
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/11/15 01:25 投稿番号: [5938 / 16409]
私の子ども時代は、幸か不幸か、新千円札のおっさんの美談は軽く流して聞いていたというより、事実の方をすぐ聞かされたので(他の日本の有名なお医者様についても、ですが)、なんにも感慨も驚きもなかったのですが、シュ○○ツアーのお話には、うなりましたねー。
でも、海外に出るようになって、開発途上国や後進国にいる多くの欧米人を見て、シュ○○ツアーが何も特殊なわけではないことに気がつき、変な?納得をしたことがありますが。。。
ま、環境や時代、というのもありますし、両面があるのは世の常ですし、ねえ。。。
ま、「美談」には必ず裏がある、ということかもしれません。。。
あ、本日、紀伊國屋書店に行って参りまして、「日本統治時代の台湾」とかいうタイトルの本がありました。写真と文で、現在残っている統治時代の建物や駅が紹介されています。叔父さんには、この本がいいかもしれません。(難しい名前の出版社名でしたので忘れました。。。あはは、すみません)
潮州へ行く途中の竹田駅なんかも載っていましたし、軽い写真プラス読み物で、いいかもしれません。
個人的には今日届いた「メリクリ」のPVが一番お気に入りです。。。はい。(全く関係のないお話ですが。。。)
これは メッセージ 5937 (drindomitable さん)への返信です.
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