周先生と雨と女
投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/11/14 02:59 投稿番号: [5924 / 16409]
『雨夜花』の花は、太平町のある酒家女、残念ながら名前を失念・・・(そう言えば二二八発源地のすぐそばだね)・・・
『西北雨』の物語・・・
ある日、周先生は「阿英仔(あ えんグ あ)( X開英 )」という女と円環(えんけい)でレート約束。女を待っている中に周先生は「西北雨(夕立)」に遭ってびしょ濡れ、ということで、早速、『西北雨』の曲と歌詞を完成(モーツァルトもちょっと顔負け)・・・
ところで、この「阿英仔」は、英語ぺらぺら、就中、お料理が大変上手にもまして手足が速い。よく飲み食いに招待されました。おしいことに、6年ほど前に他界なされました。
周先生より25才若く、美人ってほどではなかった、けれど、周先生は兎に角この女には弱い・・・
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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