神風運将(翻訳編)
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/08/31 20:19 投稿番号: [4179 / 16409]
運将
「り、し、りっぷんらん、ね、しむしぃ?」
(あんたは、日本人だね、そうじゃない?)
私
「でゅら。。。」
(そーだよ)
運将軍
「おぉぉ、り、こん、たいぎぃ。。。ほぉ、べばい。つぁん、ねー。等々」
(おぉぉ、あんた、台湾語話すねー。ほぉ、いいねー、すごいよー。)
私
「ごゎ、べ、き、こっぴんぷんてゃん、え、ふーきん。。。こっぴん、え、あおぴゃー、ら。。。」
(私は、国賓飯店の付近に行きたいのよ。。。国賓の後ろ、だわねー。)
運将
「えっさいらー、たんちれ。。。」
(大丈夫、行けるよ、ちょい待って。。。)
以上、簡易翻訳終わり。
本当は、これに、「こっぴん、え、あおぴゃー、ら。へれへれ、ちょんさんろー、え、けーぴゃーし、しゃみ、ろー?」
(国賓の後ろよね。えーと、えーと、中山路の隣は何という路だっけ?)
というのが続いたのです。
私の台湾語はかなりブロークンなので、Yabe老師に訂正していただかないと。。。
台北のタクシーは、深夜や明け方、あと、祝日でがらがらだと、結構とばします。市街地で80KM/H程度だと思います。
これが、地方、高雄、台中などになりますと、深夜だと市街地で100KM/Hは軽く出します。
私は台北・高雄、あと台南などをよく行き来しますので、この神風特攻隊には慣れていますが、それでも、アルコールの臭いのする運将のときは、さすが、怖いと思いつつも、笑顔でにっこり。
「おつりはとっといてー」で、逃げます。。。
これは メッセージ 4178 (drindomitable さん)への返信です.
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