民主国家台湾への道筋
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/08/23 14:42 投稿番号: [3954 / 16409]
李登輝前総統から続いてきた、二二八犠牲者の名誉回復と「国民党政権の過誤を認め謝罪」することを今後とも継続し、二二八犠牲者ならびに、国民党政権下で弾圧・抑圧・処刑された方々の調査と関係者の処分などをぜひともきちんと行って、「国民を大量虐殺した国民党政権、つまりは、独裁軍事政権」との決別、終焉を明確にすべきではないでしょうか?
そのためには、国民党の解党、党産の国家による接収、また、当時の関係者の徹底的な刑法・民法による処分を断行すべきでありましょう。
また、国民党政権下で不当に搾取した台湾人の資産の返却を国家が、責任を持って行うべきです。(連宋、馬、あたりの今までの一貫した言動に注意すべきである)
また、現陳政権は、美麗島で、当時できなかったことを、今こそ、補填して行うべきであるかと、それこそ、陳現総統がなすべき仕事の一つであるかと思います。
中共による台湾への軍事圧力は日々強まる一方ですが、国内での山積する問題を一つ一つ、きちんと片づけていって欲しいと覆います。
特に、「大量虐殺を行った軍事独裁政権の母体である国民党」は、民主体制の元で、非合法組織と位置づけ、解党を促進させるべき。
これらのことは何度も過去に書いてきておりますが、最近、甘くなったせいか、こうした話題に触れてこなかっただけですが。。。
外省人政治屋は、「二二八に代表される台湾人への国民党による弾圧」を自らの責任に於いて引き受け(何度も言うようにEngagement、アンガージュマン、実存主義ですね)、反省、謝罪、また、具体的な国家賠償作を提示しないかぎり、総統選、はたまた、立法院選に立つべきではない。
さらに、こうした、社会科学的、哲学的反省ができない低劣、低能な連中が、政界でのさばれぬような、「民主体制」を早急に確率すべきで、そのための、国民学習会、講演会を行うべき。
外省人に対しては、「再教育」を国家として遂行すべきである。
この程度の強硬策がとれねば、台湾は民主国家たりえることができない。
次期立法院選、次期総統選は、「人気投票」ではない。
確実なる、切迫した現実としての、中共からの軍事圧力の下で、民主国家台湾を確固たるモノにするための大事な一歩なのです。
民主主義を知らぬ外省人(含台湾人黒金政治屋)は、もう台湾には要らない。。。
そのためには、国民党の解党、党産の国家による接収、また、当時の関係者の徹底的な刑法・民法による処分を断行すべきでありましょう。
また、国民党政権下で不当に搾取した台湾人の資産の返却を国家が、責任を持って行うべきです。(連宋、馬、あたりの今までの一貫した言動に注意すべきである)
また、現陳政権は、美麗島で、当時できなかったことを、今こそ、補填して行うべきであるかと、それこそ、陳現総統がなすべき仕事の一つであるかと思います。
中共による台湾への軍事圧力は日々強まる一方ですが、国内での山積する問題を一つ一つ、きちんと片づけていって欲しいと覆います。
特に、「大量虐殺を行った軍事独裁政権の母体である国民党」は、民主体制の元で、非合法組織と位置づけ、解党を促進させるべき。
これらのことは何度も過去に書いてきておりますが、最近、甘くなったせいか、こうした話題に触れてこなかっただけですが。。。
外省人政治屋は、「二二八に代表される台湾人への国民党による弾圧」を自らの責任に於いて引き受け(何度も言うようにEngagement、アンガージュマン、実存主義ですね)、反省、謝罪、また、具体的な国家賠償作を提示しないかぎり、総統選、はたまた、立法院選に立つべきではない。
さらに、こうした、社会科学的、哲学的反省ができない低劣、低能な連中が、政界でのさばれぬような、「民主体制」を早急に確率すべきで、そのための、国民学習会、講演会を行うべき。
外省人に対しては、「再教育」を国家として遂行すべきである。
この程度の強硬策がとれねば、台湾は民主国家たりえることができない。
次期立法院選、次期総統選は、「人気投票」ではない。
確実なる、切迫した現実としての、中共からの軍事圧力の下で、民主国家台湾を確固たるモノにするための大事な一歩なのです。
民主主義を知らぬ外省人(含台湾人黒金政治屋)は、もう台湾には要らない。。。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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