>台湾語学習ソフト
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/07/05 19:58 投稿番号: [3245 / 16409]
音の取り方ですが、
声調
音
(音の長さ)
1声
ソ(長)
2声
ソ−ミ(中)
3声
レ(長)
4声
レ(短)
5声
ミ−ソ(中)
6声
ソ−ミ(中)
7声
ラ(長)
8声
ラ(短)
で大体よろしいのですか?
ラッパ音がWaveなら、できないことはないのですが、少し考えてみます(というか、エラー処理さえ考えなかったら、そんなに手間のかかるモノではないのですが。。。ただ単に材料を作るだけの手間のような気がしますが。。。ホームページでそんなのないですか?英語か、欧米語で、音声学の関係でそんなサイトがあったような。あと、昔のMacのHyperCardで沢山そんなのがありましたね。HyperCardで広東語の発音をするやつはだいぶ昔有名なのがありましたが。。。)。
声の数字を入力すると、オシロスコープの絵(王育徳氏の「台湾語初級」の補講)が出て、ボタンを押すと音が出る。
また、転調では、声の数字を入力すると、転調の声が数字で出る。。。
と考えたところで、なんだ、これ、図にした方が簡単じゃないか、と。。。
私、長編小説や古典などの場合、登場人物の家系図(「源氏」や「ドクトルジバゴ」で作成したことがあります)を作って、しおりの代わりに本に挟んで、参照していたことがあります。
その要領で、声調を図で示し、転調規則も図示して、変則、例外だけ、箇条書きすればよいのでは?
これは メッセージ 3240 (yabe571 さん)への返信です.
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