>台湾語聖書
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/06/17 14:43 投稿番号: [3035 / 16409]
台南の神学院で、そのお話を聞いたことがあります。
また、その聖書、私のとは違うのでしょうか?(多分、Mitaさんのモノがオリジナルで、私の持っている方がその後の出版なのでしょうが。。。)中国語とローマ字台湾語の併記で、扉裏頁の印刷年では1987年となっております(焦げ茶のハードカバーです)。
現行のローマ字台湾語聖書(聖経、しんきん)は、紙質が異常に悪く、あちこちの頁に穴が空いていたり、キレ(破損部分)があります。あまり、味わいのある聖書では、ない、ような気がします。
で、Horseさんへ
ローマ字台湾語教室ですが、不定期に行われております。私の時は、夏でした。夏の夜に三々五々じじばばたちが集まってきて、1時間程度、小冊子の教科書を読みながら、聖書の文章をローマ字で読んでみる、というものでした。また、じじばばたちが、昔の台湾語についてもお話ししてくれましたので、なかなか為になるモノでした。確か、教科書込みで600元位で、お茶とお菓子が出たような。。。
(昨晩遅くまで、セキュリティの見直しで、今日はいささか、寝不足です。。。)
これは メッセージ 3032 (mita_yuji さん)への返信です.
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