drindomitableさんへ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/04/27 14:51 投稿番号: [2683 / 16409]
その通りです。
書類審査で落とされてしまっては、どうにもならないということで、面接試験へ進むために、「英語、日本語、韓国語が出来る。」と法螺を吹いたわけです。
面接当日、幸いにも担当部長さんは、特に何かを翻訳しろとは言わず、ちょっとした経歴に触れる程度だったので、彼はホッと一息ついていたようです。
そして、口頭面接が終わりかけたその時、運悪く彼の語学能力に関する記載が、担当部長の目に留まったわけです。
曰く「ほう、君はすごいんだねえ。
そのすごいところをちょっと見せてよ。」
驚きのあまりちょっぴり漏らしてしまった(失禁って言うんですね。)彼が、今更嘘だというのも申し訳ないので、恥知らずにも言ったせりふが、「韓国語訛りの、英語と日本語を話します。」
担当部長は、ちょっと信じられないような顔をしましたが、それでも感心した眼差しで、「じゃあ始めようか。」と言いました。
そこで彼が落ち着き払っていった台詞、、、、「すべ、すべ、DHC。」
この「すべすべ、、」は、台湾で放映されている、化粧品DHCのコマーシャルで、韓国の(おそらく)有名女優が、自分の肌を指し示しつつ、ちょっと訛った日本語で言う台詞です。
てきとうな翻訳で申し訳ありませんが、大意は合っているでしょう。(私も辞書を使いながらの解読なのですが。笑)
これは メッセージ 2682 (drindomitable さん)への返信です.
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