仮想陳連宋鼎談
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/03/29 14:03 投稿番号: [2318 / 16409]
陳連宋が総統府に集まってなにやらお話。
陳「おめーらよぉ、おらが言ったとおり、おらの勝ちだべ」
連「んだどもよぉ、おめー、誰に賭けたんだ?」
陳「そら、おらは、おらに賭けたべさ。で、おめーは?」
連「おら、あったりめーだべ、おらに賭けたがな」
陳「そら、おめーだいぶ損したべぇ」
連「まー、んだなー、デモの分もあっかんなー、そらだいぶの負担だぁ」
陳連「で、宋よ、おめー、誰に賭けたんだぁ?」
宋「おら、陳よ、おめーに賭けたでよ。」
連宋「あんたー、自分が負けると思っとったんか???」
宋「おめーら、ばっかーでねーの。賭けっつーもんは、損しねーよーに賭けんのがプロっつーもんだ。おらが勝ったら、賭で損してもその分は、4年で元を取れるべーさ。でも負けたら元も子もなしだんべ。だからさぁ、陳に賭けとけば、どっちに転んでもおら、損しねーだろ。。。が、は、は、は。。。」
(宋の心のお話。。。金持ちは自分が絶対負けないという現実を見ない癖がある。貧乏人は必死になって勝ちに出る。どっちも賭けでは馬鹿さね。どっちに転んでもいいように生きるのが処世術というもんだべーーー!!!)
以上仮想鼎談。文責なし。
これは メッセージ 2316 (gogai3000 さん)への返信です.
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