問題内容にもよりけり。
投稿者: tamuken20002000 投稿日時: 2004/03/14 13:52 投稿番号: [1669 / 16409]
・問題内容により、対応が杜撰である場合を除いては、速やかに対処するのが賢明策で、その失敗に対し、何時までも批判的な意見は好ましくない。
・恨み、辛みは別問題で、対応が理に叶っているなら、それはそれでよい。
・問題をまき散らしておいて、処置の仕方にクレームをつけるのであれば、議論の余地はあるが、その対処の仕方は悪いと指摘しつつ、「渡航を全面的に自粛せよ」と、「誠意」を示すこととは次元の違う話です。
・個人的に感情的になるのは自由だが、国際的に捉えて、「客観的思考」で判断するとき、今までの対処は善かったのかどうかで意見を述べるべきです。
・ここで一つ問題なのは意識的に「無頓着」な概念から生じたものとすれば、あなたの言うことはもっともな話だが、慎重さを示唆するに止めるべきで、「感染ルート」が分かるまで一切の貿易を停止せよ、と言う考えなら、そのことを強調し、最後まで、反対を続けることになります。
・停止の要求がなく、「誠意」がないので、とんでもない国だ、と言うのは自己主張が過ぎるものだと感じられます。
・結論として、問題は解決済みと看て、今後慎重な概念で、国際的交流が常に「プラス思考」でありたいものです。
これは メッセージ 36 (kazenodaici1999 さん)への返信です.
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