中日釣魚台衝突風波
投稿者: ttwpng 投稿日時: 2010/09/12 15:27 投稿番号: [16204 / 16409]
胡錦濤に最大の不幸になるかもしれない、神様の悪戯だ。
第一、今年11月訪米する予定胡錦濤には気分を緩和するために姿勢を低くしなければならない。
第二、民主党党内選挙中、中国に姿勢を高くしなければならない。だから、今回の衝突事件に妥協するわけには行かない。
第三、中国共産党内の権力争い(江澤民派と胡錦濤政権)、江澤民派は憤青に煽る、保釣組織に油を注す。
第四、中共軍部は便乗で軍事予算の大幅増額。
第五、マニラに虐殺されたホンコン人事件に中国政府の軟弱行為はすなわち胡錦濤の軟弱だ、引き続き日本に軟弱姿勢にすると、。こんな四面楚歌情況で胡錦濤は熱い鍋中の蟻だ。
胡錦濤に一面倒の馬英9にも不幸だ。引き続き胡錦濤にべた付くか江澤民に転向か微妙だ。馬英9は風見鳥になるか?
心の其処から反日の馬は台湾5大都市の選挙が目の前だ。いま、中共と勾結し、但し対日戦争の主導権の問題で中共に顔に泥を塗った国民党は今、中共の馬尻を撫でる?
ホンコンの保釣組織來台灣の圧力も馬にプレッシャ−掛ける一方表面に親日顔をしなければ。しかも台湾花博の疑惑に国民党は大変な立場になっている。今、馬の願いは「台風ょ来い」。
最後、台湾の漁船に甘えてあげて、中国に力量を集中しなければならないのは日本だ。
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